前回投稿したplaisirです。たくさんのメールがきてなかなか嬉しい反響を頂いた
ので今回自分のテク紹介のサイトで会ったコとの話の続きを書きます。
シャワーを浴びる前にすでに一度果てたゆみはベットの上で息を整えて横になっていた。
そんなゆみの側に俺も横になって軽くゆみを抱き締めていた。少しの間そうしてい
るとゆみは「シャワー浴びてくるね」と言って立ち上がった。俺が「一緒に入っていいっ
?」と冗談半分に言うとゆみは「じゃあ、準備が出来たら呼ぶね」と言ってバスルームに
行ってしまった。それからボーっとテレビを眺めているとゆみから「入ってきていいよ
ー」っと声がした。俺が服を脱いでバスルームに入るとゆみは湯船に浸かっていた。俺
もシャワーを浴びて体を洗うとゆみの後ろから抱きつくような形になるように湯船に浸
かった。お互い一緒にバスルームに入ってきたものの何か少し照れくさく。少しそのま
まの体勢でいろいろと話をしていた。それからだんだんと怪しい話になってきて俺
はゆみの胸にそっと手を這わせた。ゆみは小柄で幼い感じのコだが胸はけっして小
さいという感じでもなく肌は白いので俺のタイプの感じだった。俺はゆみの耳や首筋
に舌を這わせながら左手ではゆみの胸を形がかわらないくらい優しく触れて右手で
は首の周りから鎖骨の辺り、胸元、脇腹、おへそ、内股そしてゆみの大事な所へと
ゆっくりと時間をかけながら指を這わせていった。ゆみのだいじな所に少し触れた
時にはゆみはうっとりとした表情をしていた。それから俺はゆみを湯船から出して
バスルームに立たせてゆみの体に再び刺激を与え始めた、ゆみのだいじな所に優しく指
を入れた時ゆみのあそこはバスルームで少しは洗ったであろうはずがすでにシャワーを浴び
る前と同じぐらい濡れていた。ゆみのあそこを少し強く責めればゆみは声を上げて
感じている事を俺に伝えてくれた。せまいバスルームにゆみの声が響きわたるようにな
るとゆみは膝をがくがくさせながら立っていた。しかし俺がゆみの一番敏感な個所
を責めはじめるとゆみはついに立っていられなくなりひざからくずれ落ちるように
座り込んでしまった。それでも俺はゆみを責めつづけるとゆみはバスルームの中で再び
かん高い声をあげながら果てた。
またまた長い駄文ですみません。もし良かったらメールをくださるとうれしいです。そ
の時にサイトのアドレスもお教えします。それでは...