去年の海での出来事です。
遊泳禁止区域にいた中学生にサーフボードをぶつけたのを
きっかけに中学生4人組みと知り合いました。
この年代の子達はエッチに興味深々で、
いろいろエッチな話をしていました。
その中の1人恵美から電話がありました。
なんでも友達の「さやか」と「のりこ」が彼氏とやったらしいのです。
この4人組みの恵美とさよりは彼氏がおらず、
恵美もエッチを経験したいって事でした。
恵美は4人の中では地味目な方でしたが
この恵美からそんな大胆な話があるとは思ってもいませんでした。
数日後、恵美は俺の部屋にいました。
緊張していました。「無理しないで。ダメそーだったらちゃんと言う事」
と恵美に言い、そっと恵美を抱き寄せました。動きは堅くぎこちないです。
なんとか緊張を解いてあげたいです。一度、恵美を離してこう言います。
「そういや恵美ってさ、男の人のってお父さんのしか見た事ないんだよね。
俺の見てみようか? すっごいみたいって言うってたじゃん」
すると、興味を持ってくれたみたで、少し笑ってくれます。
恵美の前でパンツを下ろしました。 恵美はマジマジみつめます。
「さわっていいよ」恵美の手をとって、あれにあてました。
おそるおそる触ってくれます。
「これが大きくなって恵美の中に入るんだ」と言うと「へぇー」と
感心したような声を出します。
そのままそっと抱きしめます。今度はさっきほど緊張していません。
そのままキスし、シャツのボタンをはずしにかかります。
「恵美ちゃん、○んちん触っててね」と言い、シャツの中から出てきた
ピンクのブラをとり、乳首を舐めます。
恵美はアレを触りながら「あんっ」と可愛く声を出します。
「かわいいね」というとはずかしそうです。
再びキス、そして次はうなじから背中、お腹、乳首、全身をなめ
スカートをまくり、足を開かせます。
すると、ピンクのパンティの中央には染みができていました。
「恵美ちゃん、この染み何?」と聞くと「あぁ、見ないでー」と言って
またを閉じようとしてきます。「だーめ」と言い、パンティをおろしました。
綺麗なあそこでした。
また、大きく広げさせ、じっくりあそこを観察します。
その様子を見ていた彼女は「あぁ、いや、見ないで、あぁいや」とかわいく
声を出します。 「大丈夫、今から気持ちよくしてあげるから」
そう言い、あそこを舐めまわします。特にクリは丹念に舐めてあげまいた。
「あぁ、あぁ、あああ!」クリが感じるらしく声をあげてよがります。
しばらく舐めつづけた後、彼女に馬乗りになり、目の前にアレを
突き出しました。「今度は恵美の番だよ」
恵美は「どーやるの? 分からない」と聞いてきます。
そっと彼女の口に含ませてやりました。 舌を使うように言うと
一生懸命舌を絡ませてきます。
まだ慣れてないので、そんなに気持ちよくありませんが、
一生懸命やってくれる姿は本当にかわいいものでした。
「ちょっとごめん」といって、手で彼女の頭を固定して、
腰を動かします。「怒るかな?」と思いましたが、あんまり激しくはしなかった
ので、笑っていました。
「じゃご褒美」と言い、再度、彼女のあそこをなめ上げてあげました。
最後は挿入です。
少し入れては「痛い」で止まって、また少しいれてを繰り返し
最後はドンと挿入しました。
彼女は最初痛がっていましたが、だんだんとよくなってきたみたいです。
正常位でゆっくり腰をまわしながら、彼女をつきます。
さすがにあそこはきつく、油断するといってしまいそうです。
最後は彼女のリクエストでバックで胸を触りながらイキました。
「こういう格好のがあるって知ってるのでやってみたい」っていう事でした。
彼女の背中に出しました。
しばらく彼女を抱きしめた後、
もう1度、彼女を抱きました。
彼女は「ありがとね!」と言って帰っていきました。
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