数年前、まだ学生だった時の話です。 私は百貨店でバイトをしていました。
中にさやかさんという結構中の良い清楚な感じの30歳の人妻がいました。
バイトの中で仲良くなり、子供の話しとかよく聞いていました。
私は「いいな」とは思っていましたが、相手は人妻なので、
あくまで「憧れ」であって、それ以上には思っていませんでした。
ある日、2人で飲みに行く事になりました。
2人で飲みながら結構エッチな話とかもしてました。
この時は「まさかね・・」と思っていましたが、
後で思えば、さやかさんは今日は最後まで・・・というつもりだったのでしょう。
車に戻って、酔いが覚めるまで話をする事になりました。
2人とも酔ってました。
憧れのさやかさんの酔った姿はすごく色っぽくたまりませんでした。
どちらからともなくキスがはじまります。
さやかさんは激しく舌を絡めてきます。最初は私が助手席側の彼女に
乗っかる形だったのですが、彼女のキスは激しく私は運転席に
押し戻され、さらに彼女が上に乗ってきます。
さやかさんの狭いくるまの中で、胸をまさぐります。
シャツをはぎ、ブラをはずし、乳房をもみながら乳首を舐めます。
彼女は感じて声を出します。 スカートをまくり太ももをなでます。
すると、「行こ・・」と彼女が耳もとでささやきます。
そのまま車をホテルにつけます。
すでに火がついていた彼女は部屋に入ったとたん
キスをしてきて舌を絡めてきます。
そのままベットに倒れ、後ろに回り込み、耳を舐めならガ
乳房をもみ、乳首を触ります。彼女は声をだして感じます。
ベットの横には鏡がありました。
私は彼女の股を開き、私の足で固定して、その姿を彼女に見せました。
「さやかさん、俺、まださやかさんのあそこ触ってないのに、
染みになってるよ。」 さやかさんは既にパンティに染みができる
くらいぬれていました。
鏡に写ったまま、ふとももに手が這い回ります。 ですが、あそこは触りません。
すると、耐えられなくなったのでしょうか、腰を前に突き出すような
動作をします。 耳もとで「触って欲しいの?」と聞くとうなずきます。
「さやかさんはここがすきなんだよね。」と言って、パンティの脇から
指をすべらせます。 グチョ彼女のあそこは熱くグチョグチョでした。
パンティを脱がせ、クリを舐めます。 彼女は「気持ちいいっ 気持ちいいっ」
と叫んでいます。舐めながら指を中に入れかき混ぜます。
「変よ、あぁ、変になる!」と大声を出しました。
「これがあの清楚なさやかさん!?」私は驚かずにはいられませんでした。
と、同時にすごくうれしくなりまいた。「さやかさんが俺で感じてくれてる!」
しばらく舐めたりした後、さやかさんが
「そっちばっかりズルい。あたしもするの」といって私のを加えます。
さすがに人妻でした。 まとわりつくようなエッチなフェラでした。
私もついイキそうになります。「あぁ、さやかさんダメ!いっちゃう!」
と止めます。 すると彼女は意地悪く「いかせちゃおー」と言いながら
加えてきます。 それならばとばかり彼女のクリを舐め返すと、
たまらなくなった彼女は口からアレを吐き出します。快感には勝てないようです。
そして、さやかさんに挿入です。
激しく腰をうちつけです。 さやかさんも「気持ちいい!」と叫びます。
正常位からバックにかわり、鏡の前に立たせ立ちバックです。
あまった手で胸をもみしだくと「いやぁぁぁぁ」と感じます。
そして最後は正常位でイッキにいきました。
出る直前に抜き彼女に全部飲んでもらいました。
時間までしばらく余韻を楽しみ、
その後、家まで送りました。
その後彼女は職場を離れました。
飲みに行った日にはすでに止める事が決まっていたようです。
彼女との関係はこの1回ですが、いい思い出です。