大阪出張の帰りの日、バス乗り場へ行く途中、テレクラの看板があった、今ま
で入ってみたいと思っていたが、機会もなかった、幸い帰りバスの時間まで1
時間半位ある、いい機会と思って入ってみた、受け付けで料金を払い部屋に案
内される、狭い、、なぜかティッシュがある、ここは完全取次制、早速コール
があった「もしもし」いきなりなんにもいわないでガチャ!ん?感じ悪い、、
次のコールがあったなかなかよくコールがある、「もしもし」「いくつです
か?」「30だよ」またまたガチャ!30のどこがあかんねん、このあと自称
38歳とゆう主婦からのコールがあったが、どう聞いても40は超えてる、も
しかすると50近いかも?今度はこっちから「ゴメンね」この後何回かコール
があったが援助だの、テレエッチだのどうもいまいち、そろそろ帰ろうかとお
もっていた時コールがあった「もしもし、こんにちわ」「あ、、こんにちわ」
なんか声がやけに暗い、緊張してるのだろうか?「なんか声しずんでますよ、
明るくいきましょう」といったら「そんな事ないですよーちょっと緊張してま
して」と段々明るくなってきた「おいくつなんですか?」「俺32だよ、きみ
は?」「32歳か、、旦那と同じなんだ、私は27歳ですよ、今日初めてして
みたんです」との事「あ!俺も初めてですよ、出張の帰りで、、バスの時間ま
でちょっとあったから、、」「そうなんだ、バスの時間は?」「あと40分位
ですね」「じゃあそれまでお茶しませんか?」ん?なんとまあ、、こんな事っ
てあるんだ、聞くとこのそばにいるらしい、まあどうせ30分位だしいいか、
と思いながら「じゃあ5分位したらナビオの前にいますから、服は黒のスーツ
に右手に携帯もってますから、嫌なら声をかけなくていいですよ、名前は高木
です」といったら「わかりましたじゃあ今からいきます」との事、半信半疑に
まっていると「高木さん、、」見て絶句、、奇麗、美人、おもわず引いてし
まったおまけに24才位にしか見えない、「どうかしました?」「いやあんま
り奇麗なんで固まっちゃいました、、」その後近くの喫茶店で少し話している
と、旦那は浮気しているらしく、会話もあんまりないとの事、おまけに家にも
帰ってこない日があるらしい、、こんな奇麗な嫁さんがいながら、、まったく
と思いながら話していると彼女が、「今日は何を食べようかな?1人で食べて
も美味しくないしな、、」とポツリ、、
こんな美人と食事できるなら明日帰ってもいい、と思い「一緒に食事しません
か?明日帰る事にしますから、、」とゆうと「いいんですか?明日はお仕事い
いんですか?」「いいんですよ自分でしていますから」とゆうと急に元気に
なったように「じゃあ、ご一緒してもらえます?」まあなんともうれしい言葉
「じゃあいきましょう、」といって外に出た時「今日は恋人みたいにすごしま
せんか?」とゆうと彼女が「じゃあ」といって腕を組んできた、なんかドキド
キする、こんな感じひさしぶりだな、と思いながら、居酒屋にむかった、
2時間位過ごして「もう1軒いきませんか?」とゆうと彼女は快く「いいです
よ、いきましょう、、」と腕を組みながら言ってきた、たまに彼女の胸が腕に
あたる、なかなかでかい、、おそらくDカップはある(笑)と思いながら
ショットバーへ行った、ここまでくると今日初めてあった気なんて全くしなく
て本当の恋人みたいだ、少なくとも俺はそう思っていた、
1時間半ほどして帰ろうとしていると「どうもありがとう、本当楽しいかった
です」といってきた、「いやいや、俺もひさしぶりにこんな奇麗な人と食事で
きて楽しかったです、どうもありがとう」とゆうと「今日はどこに泊まるんで
すか?」ん?何がききたいんだろう?「どこかに泊まりますよ、何回も泊まっ
た事ありますから」事実このあたりのカプセルホテルはよく利用していた
そうゆうと彼女が、「ごめんなさい、私に付き合わせたばっかりに、、」今時
こんな女性がいるんだろうか?なんかこのまま別れるのがつらくなってきた
どうせならと思い「もしよかったら一緒に泊まりませんか?」と聞いてみたら
「いいんですか?一緒にいてくださるんですか?」、、、、こんな事っ
て、、、近くのホテルに入った、部屋に入り彼女を抱きしめながらキスをする
すぐに彼女も答えてくれて、舌がからみあう、、長くてザラザラしてて、とて
も気持ちいい、、今までで1番のキスかもしれない、
キスしながら胸をさわると「あ、、あ、、いい、、」そのまま服をぬがし
彼女の胸に口をちかずける、、「あ、、すごい、、気持ちいい、、胸とても感
じるんです、、あ、、、」彼女は俺の下半身をさわっている、、
そのまま手をパンティーの中にいれるとビショビショ「こんなに感じているん
だ、、舐めてあげるね」と下着を脱がし、舌をはわせる、、ペロペロ、、チュ
パチュパ、、、「あ、、すごい、、、すごい、、、いい、、、気持ちい
い、、」指をいれてみると「奥が、、奥がいいんです、、子宮に、、、あ、、
あ、、、奥にあたっ、、、てる、、」ともう声になっていない、そのまま指を
動かしながらクリを舐めていると「いきそう、、、、いっても、、いい?
あ、、ああ、、、いっちゃう、、」といって彼女は果てた、しばらくしている
と「今度は私がしてあげると、、」レロレロ、、チュパチュパ、、ジュブジュ
ブ、、、とフェラをしてくれた、あの長いザラザラした舌がからみつく、、、
気持ちいい、、こんなにいいフェラは初めてかもしれない「固いですよ、、お
おきいし、、、」ジュブジュブ、、チュパチュパとしてくれた、「固いの見て
たらさわりたくなるんです、、」俺のは普通と思うんですがなんとなくうれし
くなり、「もっと舐めて、、」「このままいってもいい?」とゆうと
「いいですよ、、いっても、、、」ジュブジュブ、、、レロレロ、、チュパ
チュパ、、、懸命に手と口を使いながらしてくれた、
ものの3分位で彼女の口に果てた、
それから2人で風呂に入り朝まで計4回最高のエッチを楽しんだ、
次の日彼女が「また会ってくれます?携帯いっておきましょうか?」と聞いて
きたので「いや、俺の携帯の番号をいっておきますので、もし会いたいとお
もったらいつでもかけてきてください」と携帯の番号をおしえて
ホテルを出た、3日後彼女から電話があり、今年の春まで最高の関係でした
そんな彼女も旦那さんの転勤で九州へ引っ越ししてなかなか会えなくなった、
今ではたまにメールする位です、関西、四国にお住まいの主婦の方で
旦那さんに不満があって楽しい時間を過ごしたい方がいればメールください、