買い物に行った後僕の部屋を見たいと言ってきたのでサナを部屋に入れた。幸い
部屋は、かたずいていた。買ったばかりのキレイなベットに僕が座って居るとサナは
さっき買った服を着てみせた。その内、僕が選んだ露出系の服を…[!?]僕は
驚いた。サナは以外に胸が富んでいて、E‥Fは確実にある。パイズリが好きな僕の
チンポは瞬間冷凍したみたいに固くなっていた。僕の準備は完璧だ。僕は一人興
奮していた。耐え切れなくなり、元の服に着替えていたサナをシャワー室に押し入れ
[どんっ]ドン[どんっ]シャー[霧]一肌ほどのぬるい水を下着を着たままのサナに掛
かった。乳リンの色は濃く濡れた下着から見え隠れしていた指でパンツの上から
マンコを触り、次は舐めてみた[たらーっ]∪[あせあせ]サナの感じた声は可愛らし
い『…ん・んぅ゙…あぁアん‥』サナを逆さに抱き上げマンコを舐めながらベットへ移
動した。サナも完全に開いている。入れた。僕は腰を振り続けた。時折サナも同調し
た。顔を赤くしつつもイキそうなサナは、『アッ…気持ちイィ‥これがSEXなんだァ…』
その時初めてだと知った僕は又も驚いた。初めてにしては上手い。この胸も天
然物だ。僕は抜いたチンポを胸元に差し出した。残った汁をパイズリで出してやっ
た。いつもより二人の裸体が濡れていた…。