同期で入社した健司君は私より2歳年下。でも同期でした。
会社に入って2ヶ月ちょっとがたち、何となく会社に慣れて来たので同期で愚痴で
も言おうと専門学校・短大・大学卒業の同期だけで飲み会をする事になりました。
高卒の健司君は大卒の同期に連れられてその飲み会に来ていました。私は短大卒業
ということもあって健司君とはあまりはなした事がありませんでした。もちろん部
署も違うので・・・。
でも、健司君の顔は私の結構、好みの顔でした。
飲み会の席でも私の目の前に座っていました。何となく気にしながら話していたも
のの健司君にとっては2歳も年上。私なんて相手にしてくれる訳が無いと私は最初
から諦めていました。
飲み会も皆で騒いで楽しかったです。その帰り、健司君を連れてきた同期の子が
「ひろみ、健司が送ってくれるって言うから気をつけてかえれよ・・・。」と15人位
がのみんながいっせいに帰ってしまいました。当然、私と健司君は二人っきり。私
もその辺からドキドキしながらおくってもらいました。その時は何もなく本当に家
まで送ってくれました。健司君は私の家の方向ではないのに送ってくれたので帰っ
たのはかなり遅くなってしまっているはずです。
次の日、何となく健司君の席に内線をしてお礼を言うと、「今度、二人で遊ぼう」
と爽やかに言うのです。私もその時は社会人になってパァッと遊びたいのかな位に
しか思っていませんでした。で、その週の土曜日に遊ぶ事になりました。
健司君は私の家の近くまで迎えに来てくれて、ボウリングにでも行く?!という
ので、うん!!と言ってボウリング場へ向って車を走らせました。車の中でも話の
内容は同期の会話。いたって爽やかな内容でした。本当に友達って会話をしていま
した。そして、二人でボウリングをしたのですが、団体の予約が入っていて1ゲー
ムしか出来なかったのです。1ゲームして次はどこへ行くか何をするか決めていな
かったのですがとりあえず支払して車へ。
車に乗ると健司君は車を走らせようとはせず、そのまま車の中でお話タイムになっ
てしまいました。20分位、普通のお仕事の話とかしていたのに突然、私の彼氏の
話になりました。
彼氏いるの?!と健司君。
いないよ!
じゃぁ、俺と付き合ってみる気ない?!
あまりにも突然の会話で、気に入ってはいた健司君だったけれど本当にビックリ。
ビックリと同時に、健司君に言った言葉は、
私、年下は嫌なの。年上がいいの。と・・・。
何でそんなことを言ってしまったのか私にも分からないです。
そしたら健司君は俺、年上好きだし、年上としか付き合った事が無いから・・・。と。
確かに健司君は年齢より落着いていて、その時点でも私をリードしていたのは間違
いなし。
それなのに私はこどもがダダをこねた時のように、年上がいいの・・・。といってしま
いました。健司君はじゃあ、俺と付き合えない理由は俺が年下だからって事だ
け?!と、私もその質問に、うん!!なんて答えてしまった。何なんだ・・・この
会話って感じだよね。
で、下を向いて助手席に座っていると私の肩を抱き健司君の胸に私を抱き寄せたの
です。あまりの進展に私はちょっとビックリしちゃった。そのまま、私は固まった
状態で彼の胸に顔をうずめていました。多分、10分くらいはそのままの状態だっ
たと思います。
どうしたの?泣いているの?と健司君。
そこで私はやっと顔を健司君の胸から話して、泣いていないよと言いました。で
も、何となく健司君の顔が見られなかったの。すると健司君はそんな私にキスをし
ようとするのです。
その瞬間、私は恥らっていたのが吹っ切れ、自分から目をつぶってキスしてって状
態に。健司君は優しくキスしてくれました。私はその唇の柔らかい感覚に、して欲
しいという欲求に目覚めてしまったのです。それからの私は健司君の口に下を自分
からいれてディープキス。しかも、私から健司君を食べたい!!と言った感じで激
しく健司君にキス。健司君は私が年下は嫌いと言われているせいか、一生懸命、自
分がリードしなくてはと思ったのか、一度、唇を自分から離し、
ひろみはキスが上手だねと言って健司君が私に激しくキスしてきたの。
そのキスはお互いの唇がくっついてしまったのではないかと思うほど、一つになっ
たキスでした。激しく吸って離れなくなってしまうのではないかとおもちゃいまし
た。思わず口はされるがままで鼻息が荒くなってしまった。すると健司君は私のウ
エスト辺りから手を入れたのです。私がブラしかつけていなかったのにビックリし
たのか洋服の上から左胸を激しく揉むのです。
その辺りから私は健司君に何されても良いと思うようになり、されるがまま。
すっかり、外から見えるのも忘れ車の中で途中までHしてました。見られていまし
た。見られていることに気付き、彼は途中で手をとめ、駐車場から出てラブホへ。
でも、満員で入れませんでした。待っている事も出来ないほど興奮していたらしく
人が来ないところに車を止めてまたキス。
すぐ服をめくられブラずらされ、乳首を転がし始めました。すっかり気持ちよくな
ってしまった私は声が出てしまいました。健司君はその声に興奮したのかブラとり
スカートをめくりパンティの上から指でなでるのです。すっかりおもらししたよう
なパンティにビックリしたのか、すごく濡れているよ、年下でもこんなにひろみを
濡らせられるから付き合ってくれるよね。と。
私は黙ってうなづくと、優しくキス。その次はいきなりパンティを脱がし指で激し
く触るのです。私は健司君より先にいってしまうほどでした。アソコから溢れ出す
汁で車のシートが汚れてしまうほどでした。健司君はそれに気付き汁を舐めてくれ
たのですが、この席はひろみ専用だからひろみの匂いがついても平気だよと・・・。
言いながら激しく舌でクリを舐めまくっていました。その瞬間私のアソコからおし
っこのようなものが出たのです。健司君はひろみは潮吹くんだね。かわいい!!と
いって喜んでくれました。潮吹いたことがない私はビックリしてしまいました。
ずっと愛撫してくれてそれから健司君が入れてもいい?もう我慢できなくなっちゃ
った。見て,これ。とオチンチンを見せるのです。思わず狭い車の中なのにフェラ
してあげました。健司君は私の口に入れたとたん、イってしまったのです。私もビ
ックリしちゃったら、ゴメンと健司君。可愛いとおもってさらにフェラを続けると
すぐに大きくなってしまったの。そんなにすぐに大きくなる事にビックリしちゃっ
た(笑)
その後、すぐに私の中へ入ってきて激しくて私はくるいそうになってしまった。で
も、そんなに感じている私を健司君に見られるのは本当に恥ずかしかった。
そのHは今までに経験した事のない気持ちよさでした。Hの相性ってありますよ
ね。今ではお休みのたびに健司君とHしています。でも、普段は健司君と私はとっ
てもさわやかな二人に見えるらしくさわやかカップルって同期に言われているのに
本当はH好きなカップルです。健司君のオチンチンと私のアソコはフィットして本
当に気持ち良いのです。こんなにHが合う人と出逢えた事には本当に感謝。普段は
お友達のように楽しく過ごしています。
そして、時々、会社の会議室に鍵を閉めて会議室でもしちゃっています。今度はそ
の話をしますね。みなさんも年下と気持ちいいことして下さいね。