かなり前の話しです。
高校の同窓会に行ったときに、高校時代に憧れていた
M子と一夜を共にすることになった。
情けない話しだが、当時ぼくは経験なんて少なかった!
しかもその相手が昔から憧れの人と思うと、ドキドキして
手が震えそうだった。
彼女がバスルームから出てきたときは心臓が止まるかと思った。
それで意を決して彼女に手をかけた。
憧れの人の裸と言うだけであそこはぎんぎんになって、大変だった。
彼女の唇・首筋・乳房・乳首何をとっても何か神々しい物に感じた。
愛撫をするたびに彼女が発する
「ああ~、うぅぅぅん、あっ・・・はぁぁぁ」
と言う声が良かった。M子は知的な人だったが
その知的さが声にも現れている人だった。
その知的な憧れの人の声が今自分の前で喘いでいると思うと
興奮度が高まるのってそりゃねぇ。
いよいよ入れるという時はあそこはぎんぎんで痛いぐらいだった。
触られてだけでイキそうになりそうなぐらいだった。
情けないことに一度目はすぐにイッてしまい。頭を下げる始末に・・・
二度目はなんとか普通に終えることが出来たが、
まだまだ自分の未熟さを痛感した。
せっかくの憧れの人とのHだったのに・・・・
でもこれがぼくにとっての最高のSEXです。
まったくエッチな書き込みではないですね・・・御免なさい。
良かったらメール下さいね。
Hなメールとか色々楽しみましょう。
ぼくは東京在住です。良かったら会うのだってありと思うし。
中学生から30代女性からのメールを待っています!