露出の方に書き込んだんだけど、こっちにも書いてみました。
まだ春になる前のことです。おれが毎日SEXするのがいやと言う理由で、
あまりうまくいっていなかった彼女と、マンネリを解消する意味で温泉にいきまし
た。
そこは熱海の海近くの高台にある温泉で海に面した露天風呂がロマンティックでし
た。
ちょっと小雨が降っていたこともあって露天風呂は二人の貸切。
裸でいるのが好きな彼女は水着も着ずに風呂に向かいます。
よく見ると、旅館のフロント前の待合室(?)や、各部屋から風呂は丸見え。
旅先で(千葉から)の恥はかきすてってことで、まぁいいか。
って感じで、ふたりで久しぶりに温泉を楽しみました。
おれは、日ごろの反省の意味も込めて、ポイントを触ることはせず、じゃれあって
いました。
さすがにのぼせてきた俺が、浴槽に腰掛けて小雨で体を冷やしていたら、浴槽の中
にいた彼女の方から
おちん○んを「がまんしてるんでしょぉ?」っていいながら、パックンしてきまし
た。
彼女は「かった~い。」と言い、裏筋を舐めながら、タマタマをやらかく包み込
む。
おちん○んを立てることさえ我慢してた俺は、
彼女の大胆な行動と露天風呂って言うシチュエーションに即ギンギン。
責め好きな俺としては負けてられない。
逆に彼女を浴槽に腰掛けさせ、股を大開きさせ、既にとろっとしたアソコにしゃぶ
りつく、
彼女もシチュエーションに弱いのだ。
いつものようにクリトリスを吸いながら舌先で転がすと
露天風呂ってことを忘れてるのか、「ああぁ!!」と大きな声。
あまりに声が止まらないから舌でおま○この穴を かき回す作戦に変更すると、
「あぁぅん・・」と今度は甘い声。
かわいい声にさらに欲情した俺は我慢できずそのまま正常位で挿入、もうヒトの目
も気にならない。
先っちょで入ってすぐの肉をじれったく愛撫し、時々奥深く挿入する。
いつものように子宮の入り口をぐりぐり刺激すると、彼女はすぐイキそうになっ
て、
「あぁ!早く一緒にいこっ!」と叫ぶ。意地悪なおれは「まだだめだよ。」と言
い、
乳首を吸いながら、さらに刺激を増していく、
「あうんっ、うぅんっ!」ともうわけわからない声を出して、彼女は絶頂の手前で
がまんしている。
かわいそうになってきたので、彼女を海に向かわせ、手すりにつかまらせ立ちバッ
クで
マッハで突き上げると、おれもこみ上げてきた。
「もうだめぇ!いくよぉ!」と言う彼女の叫びに遅れておれは彼女のお尻に大量に
出した。
振り返った時には誰も見てはいなかったけど、あの声は旅館まで聞こえてたんだろ
うなぁ。
でもやっぱり野外でのHはきもちいいね。そう思いません?