(5/17のカキコ『初体験の後も最高part.1』の続きです。)お待たせした方々(「
アンタの投稿なんか誰も待ってないわよ。」っていうメールを1通もらってしまっ
た(涙)。)は長い間お待たせしてすみません。試験勉強の合間に書いているので、思
うように進行しないかもしれませんが「そこんトコ…よ・ろ・し・く♪(笑)」。そ
うでない方は飛ばしちゃってください(ふんっ)(苦笑)。
あの姿勢でシックス・ナインのした人なら分かると思いますが、唐変木さんの視
線が私のお尻の穴に集中して感じられます。私のクリトリスを舌で突ついたり、初
めての貫通で少し傷付いた私のアソコをいたわりながら舐めてくれるのはとても気
持ちいいのですが、《視線》というものにも相手を感じさす力(パワー)があるので
しょうか、それとも、私が自分の頭の中で勝手に作り出した意識なのでしょうか!
?私はお尻の穴を唐変木さんにとても間近に見られてることにとても興奮していま
した。それにときどき唐変木さんの鼻先がそこに「ツンツン」っと当たるのです。
まるで「ミホのお尻の穴を見てるよ。」って主張してるようです。勿論、私もその
快感の波に襲われながら、必死で唐変木さんの分身を握り締め、舐めたり、なるべ
く深く咥えたりしています。徐々に固さも大きさも増して来るのが私の手の中でも
、私の口の中でもその手応えが感じ取れるようになってきました。下半身からはス
ゴい気持ちよさが次から次へと襲って来ますが、私も負けじとフェラチオを続けま
した。第3者がその様子を眺めていたらとても面白く映ったでしょうね!?だって、
お互いの攻撃の度にそれぞれが身体を「ビクンビクン」って突っ張らすんですもん
ね(笑)!?唐変木さんも気持ちよくなって来たのか、先っちょから透明な液体が滲
んでいます。その度に私は舌先ですくい取るのですが、私のアソコもきっとそれ以
上の状態になっていると思います。私が「ちゅぱちゅぱ」っと発てる音よりも、私
の股間から唐変木さんが「ぴちゃぴちゃ」って響く音の方が大きい気がしちゃいま
す。浴室によく響くふたりが発てる音はとてもイヤらしく、より一層私を興奮させ
るのです。唐変木さんの舌がまるで小型の男性自身となったように私の割れ目に押
し入りピストン運動を繰り返しています。そして、その度に唐変木さんの鼻先も私
のお尻の穴に当たるのです。何回かその行為を繰り返し、それに加えて私のクリト
リスを唐変木さんの指が擦った瞬間に中ぐらいの頂点に達してしまいました。小さ
い頂きならそれまでにも何回か達していましたが、それよりも1段大きな波が私の
全身を覆います。思わず、私は咥えていた唐変木さんの分身を放してしまいました
。だって、そうしなかったら、たぶん、唐変木さんの分身を噛んでしまっていたと
思います。私は身体を突っ張らすとしばらく痙攣していました。そして「どさっ」
と体重を唐変木さんの上に預けてしまいました。それでもなお唐変木さんの分身は
私の頬に当たった状態で片手で掴んでいました。それが「ピクンピクン」っと「俺
はまだイってないぞ~。」と主張しているように見えます。少しの時間だけその姿
勢でいましたが、唐変木さんは私の身体の下から抜け出すと、まるで人形を扱うよ
うに私を立たせました。後ろから支えるように私の腰を「がっし」と掴んでいます
が、私にはこれから何が起こるのか理解できないでいました。私もこれ以上に身体
が前のめりにならないように、浴槽の淵に両手で支えているのでした。そのときで
した。私のアソコに何か熱くて固いものが当てられるのを感じました。そして、そ
れは私を雄々しく割って押し入って来るのでした。その瞬間、私は全てを理解する
ことができました。友達とのAV試写会でも何度もこの風景は観たことがあるので
す。「バックスタイル、ワンワンスタイル…漢字では《後背位》っていうもんなん
だ~。」となぜか感心した気持ちがありましたが、実際にそのことで得られるもの
は言葉では表せないほど、凄まじい快感を与えてくれるのでした。
難しい漢字を使うと試験勉強を思い出してしまいました。まったくワガママな中
断だと自覚していますが、成績が悪くてパソコンを取り上げられても困ってしまい
ます。さぁ~…何の勉強しようかなぁ~!?頭の切り替えはとても難しいけど、何
とかしなくっちゃ~ならんゾ~(笑)。でも、必ずカキコしますからねぇ~。それで
は、その日までまったねぇ~。どんなメールでも嬉しい(?)んですが、ウィルス入
りのメールや何の飾りっ気のない下品なメールはその人の人格を疑ってしまいます
。そんなメール送って何が楽しいんだか?!そうそう、中には中身が全然書き込み
してないメールもありましたよ~。携帯から慌ててメールしたのかもしれませんが
、ミホは「???」状態です。(-_-;)