少し長くなってしまったので、2部構成で。。。私とあやはベッドから風呂場へ場所
を移動しました。彼女の下着を脱がせて、お互い全裸になり風呂場でシャワーを浴
び始めました。私の前に後ろ向きで立っている彼女の体をボディーソープを付けた
私の両手が撫で回し始めると彼女は腕を伸ばし私の首に絡めてきました。私は首筋
や耳にキスを繰り返し、時折振り向く彼女とディープキスを繰り返しました。私の
手が彼女のオ☆ンコに届いた頃には彼女のオ☆ンコはもうグチョグチョでした。彼
女のクリ☆リスを弄り回すと彼女はもう立つのもやっとです。彼女はシャワーを浴
びながら私のチ☆ポにお尻を摺り寄せてきます。私は彼女の耳元で囁きました。
「何が欲しいの?あや?」彼女が「いやぁ、そんなこと言えない。」と言ったの
で、私が「じゃあ、今日はもうエッチなこと終わりにしちゃうよ。」と言うと、
「それもダメぇ。あやのオ☆ンコに太いの入れて。」と答えました。私はそのまま
彼女のバックからチ☆ポをオ☆ンコに突き刺しました。彼女は壁に手を突いてお尻
を突き出します。私が、何度も彼女のオ☆ンコに突き刺すと彼女は「いやぁん、気
持ちイイ。。。すごい。。。」と言いながら私の動きに合わせて腰を押し付けてき
ました。私はそのまま彼女を振り向かせディープキスをしながらもっと激しく突き
刺しました。パンッ、パンッという音と彼女のオマンコのクチュクチュと言う音が
風呂場に響き渡りっている。「あや、お前のオ☆ンコが嬉し泣きしてるよ。」とい
うと彼女はもっと興奮して腰をさらに激しく押し付けてきました。彼女は「いやぁ
ぁ、またイッちゃう。いやっ、イ、イクぅ。イッちゃうよぉ。うぐっ。。。」と言
って果てた。私はグッタリしてる彼女のオ☆ンコにまだまだ激しく突き刺してい
る。彼女はそのチ☆ポの動きにまた快感を感じて自分から腰を動かす。それから10
分間ほど私の突き刺したチ☆ポに感じながらまたあやはイッてしまった。その時は
私も一緒に果てたが直前に彼女のオ☆ンコからチ☆ポを抜き彼女の腰に出した。そ
れから私とあやは一晩中お互いの体を求め合った。今は彼女と会う機会が無くなっ
た。もし、この話しを聞いて同じようなエッチ体験をしたい女性がいたらメールを
下さい。