とある街に美容&理容店が有る 旦那は理容店 人妻雅子は美容店が遣っている
俺は人妻雅子の方に10年間散髪に行っていた不倫関係の切っ掛けは雅子と旦那と
の夫婦経営方針で夫婦喧嘩が絶えなかった 俺はいつも雅子の相談役に成っていた
が雅子の身体まで面倒を見る事に成った 閉店前の美容店に行くと雅子が待ってい
た椅子に座ると散髪を始める雅子 俺の片手は雅子のスカートを持ち上げてパンテ
ィの中へ手が伸びる陰毛の感触が手に伝わり中指は雅子の大陰唇の中にめり込む
雅子「ちょと、散髪が終わってから 駄目ッだって あっそこは はぁっぁぁ」
俺「ところで旦那さんは」 雅子「知らない・・・・ 多分愛人の所よ」
俺の指先は雅子の膣内をかき混ぜながら出し入れをしている 雅子の膣内は愛液で
ベトベトに濡れ出した クリトリスに指が当たる度にピクッと振るえる雅子
雅子「もおっ 溜まっているの 出しなさいスッキリして上げるから」
雅子は俺の太股に身体を割り込ませてズボンから肉棒を取り出しフェラを始めた
雅子「モグモグぱぁ 暖かくていいわ チュツぱぁ グググッぱぁ 気持ちいい」
俺「おっぉぉぉ たまらんね さすが人妻だ肉棒のツボを良く知っている」
俺は雅子の胸元の中に手を入れて乳房を揉み上げながら乳首をクリクリとこねる
雅子はパンティを脱いで大陰唇を指先で広げて強大化肉棒を膣内に入れ込んだ
俺「おっと 行き成りか 子供2二人産んだ割には 締まる膣内だな」
雅子「あっあぁぁっ 彼方の肉棒が大きすぎるのよ旦那とは比べ物成らないわ」
俺に馬乗りに成って来た雅子はゆっくりと腰を上下に振り始めた 雅子の暖かい
体温が肉棒に伝わり肉棒が引かれる度に小陰唇が肉棒にまとわり付いて出で来る
雅子「うあぁぁぁ はぁ はぁぁぁぁ あっ あっ 彼方の全てが欲しい」
雅子の腰振りは段々と激しくなり愛液は白く濁り泡と成って肉棒に伝わって流れ落
ちて行く 俺は雅子のシャツボタンを引き千切り左右に開いてブラを捲り上げ
乳首を舐め回した 乳房を揉む上げると手の中で自在に形を変える
そして長時間のセックスに雅子の膣内奥から生暖かい物が大量にわき出て来て肉棒
を包み込むと同時に雅子の身体は弓のように跳ね上がる
雅子「はぁああああっ イク イクわ はあっぁぁぁぁぁぁぁ あっ あっ・・」
俺「おおおっ 強い射精感だ 出るぞ おっぉぉぉ おっ おっ はぁ はぁ」
肉棒は雅子の子宮口に深くめり込んで ドックン ドックンと膣内で何度も鼓動を
打ち大量の精液が卵管に流し込まれた
雅子「えっ 又、中出ししたの いいのよピルを飲んでいるから うふっ ・・・
実話ね次女は・・あ・な・た の子供よ ひ・み・つ ね うふっ」
俺「そうだ 今から 2泊3日で東北へ行かないか?」
雅子「うそっ今から・・そうねGWは暇だし店は従業員に任せて行きましょうか」
俺達は体験談を投稿する為にノートパソコンを持ってセルシオで高速道路を走って
東北へ不倫旅行に出かけた
宮城県の高速道路国見サービスエリア、車内で俺は雅子の・・・5月1日につづく