三年ぐらい前の実話
同じ会社同じ部所のOL 当時Y子29歳!
結構美人で、スタイルがいい。
ある日、仕事帰りいっしょに飲みに行ったが終電が過ぎ、
帰れなくなり(帰れないように酔わしたのだが)
仕方ないって言って引っ張りながらホテルへ..
酔っているので、はじめ彼女は服着たまま向う向きで先にベッドの布団の中に
あとからそっと布団に入り込み、後ろから寄り添うように
しばらく添い寝してたのですが...
しばらくしてから左手を太ももからヒップにかけて、
手を伸ばしさするようにし,スカートの中へいれた。
手をしだいに足の付け根へ近づけていく
近づいては離し、じらすように時間をかけてから中心部へ.
もうそこはしっとり、ストッキングの上からでも濡れているのがわかった。
よし、と すばやくストッキングとパンティーの上から手を入れ,
一気にあそこへ
そして生で濡れているひだとクリを二本の指で。
「あっ..」というかすかな声がした時、中指を一本だけそっとなかへ入れた
傷つけないようにやさしくくちゅくちゅとしばらく出し入れした。
もうしっかりと気が付いているが、されるがまま
同時に耳の穴に舌を入れたり、耳たぶをかんだり、息を吹きかけたり..
いったん手を抜いてから仰向けにし、
両手で剥くようにストッキングとパンティーを脱がせた。
足首を両手でつかみ力をいれて
はずかしいくらいに大きく広げた。首を横に向け目と唇を閉じてた。
黒いしげみの下にピンク色の濡れたひだひだがあった。
頭を股間に近づけ、クリを吸い上げ、舌を使いひだから中へ...
のけぞったところでいったん中断し、むくように服をすべて脱がせた。
恥ずかしそうにうつ伏せになったところで上にまたがり
両手首を後手にまとめ浴衣の紐を出し、「えっ..」という
言葉を発し、体をひねる間もなく縛った。
下に体をずらして両足を広げお尻の谷間をなめ上げた
きゅっとすぼめるしりたぶをひろげ菊のつぼみに舌を尖らせ
入れ込んだ。のけぞるように「いや..」と一言、少しお尻を振りながら逃げよ
うとするのを
抑えながら右手のひとさし指をあそこに入れてかき回し、濡らしてから
後ろのつぼみへ円をえがくように差し込んだ。ひねるようにまわすように
指を後ろに入れたまま、仰向けにしクリを吸い上げた。
十分に潤ったところで腰をあてがい失神するぐらい突きまくった
処女だとはあとからシーツを見てわかった。
やっている間中、シーツに顔を伏せようとしながら、じっと硬く目を閉じ、唇
をかんでたえていた。
その後、一日で前と後ろの処女をいただいたのくまでには、結構大変だった。
特に後ろは..縛っているので抵抗は足だけだったけど。
持参の携帯用マイマヨネーズを取り出して、たっぷりと後ろの穴に塗りつけ
る。
指を一本から2本へと増やしてさしこみ、慣らしていき
2本の指を開きながら、間に肉棒をあてがい引き抜くと同時に
押し込む。
「いやー」ということばを出し逃げようとたが、
ウエストを両手で抑え、カリのところでいったん止めてから
再度腰をまわしながら押し込む。
つながったまま、きつい輪ゴムのような感触をしばらく味わう。
射精はきつ過ぎて出来なかった。
「後ろも入れたからもうSEXの奴隷だからね!」って耳元で言うと
「ひどい」ってぼそっと一言
その後表向きにし、毛を剃り、デジカメで写真撮影。
翌朝は10時まで粘り、体をむさぼった!
その日は、パンティを取り上げ、ノーパンで帰した。
そのご彼女とはしばらく遊んだ(半強制的にだが)
2回目以降はビィーダーインゼリーをいつも持参!
中身を食べた後、石鹸水を入れ後ろの穴へたっぷりと
後ろ手のまま、どんなにいやがってもお風呂場の洗面器で
2回目の時は、気の強い彼女も本気で泣いた
5回目ぐらいからは、もう呼び出しに応じなかった。
別のがいたので特にそれでも良かった。
この彼女は1昨年退社し、11月に結婚、今年子供も生まれた。
かわいい写真をつけてメールで送ってきた。
かわいそうなので、前の写真は消した。
本当に彼女には幸せになってほしいと思ってます。