某サイトで知り合った○学生の女の子と会う約束を取り付けました。エッチな
ことに興味有りとのことで、ほとんど勢いで会う約束までたどり着きました。彼
女は○4歳で、僕は31歳の普通の会社員です。この間の休みの日に、川崎で待
ち合わせをしました。
当日は本当に会えるのか不安でしたけど、こまめにメールを交わしたせいか、
無事に会うことができました。これまで何人かの男の子と付き合ったことがある
と言っていたので、そこそこかわいいんだろうなとは想像していましたが、予想
以上にかわいかった!
事前にメールで話していたとおり、身長は140センチぐらいと小柄で、ミニ
スカでミニモニの辻ちゃんのように髪を二つにしばっていました。背中には小さ
なリュック。
とりあえずカラオケへ。歌っている姿を見ながら、こんな子襲ったら犯罪だよ
な、とか考えていました。でも、もちろん自分用にオーダーしたサワーを飲ませ
て、次第に体を密着させていきました。彼女はささやかなアルコールに顔を赤く
させていました。僕が密着すると、マイクを握りしめたまま、うつむいてしまい
ました。
ちくしょう、かわいい。
抱き寄せて、髪とか頬に軽くキスをしながら、耳を舐めました。「やん」と、
小さな声で彼女が言って、ビクンと体を震わせました。
「エッチなことに興味あるって言ってたよね?」と囁きながら、首筋とかに舌を
這わせて、彼女の抵抗を少しずつ封じていきました。くすぐったいのか彼女が首
をすくめます。片手ですべすべの太ももを撫で回しながら、ミニスカをまくり上
げ、パンティー越しにアソコを指でなぞりあげました。顔をこちらに向けさせて、
半ば強引にキスすると、彼女はどうしていいかわからないみたいでぐったりと僕
に寄りかかってきました。
内心ラッキーと思いながら、足を広げさせて、湿ったパンティーの中に指を入
れて、本格的に愛撫を始めました。彼女は処女ではないとのことでしたが、僕は
次第にその言葉を疑い始めていました。反応を見ていると、あまりの初々しさに
処女じゃないかとも思えてきました。どちらにしても、こんな反応を示す子をた
だで返す手はありません。
そのままラブホへ。ホテルの従業員に何か言われるんじゃないかと冷や冷やで
したが、杞憂に終わりました。部屋に連れ込むと、もう止まりませんでした。こ
んな背の小さい子を抱くのが夢だったんですから。服を脱がせて、両足首をつか
んで開脚させて、アソコをぐちょぐちょになるまで舐めまくって何度もイかせま
した。
膨らみかけの胸、白い肌、どこか幼さの残る細い腰、洩れるロリ声。初めは正
常位で挿入しましたが、すごいヌルヌルなのになかなか入りませんでした。やっ
と入ったときは感動でしたね。熱くてきつくて。それと奥まで当たっている感じ。
バックで突いてる時なんて、あの細い腰をがっしりとつかんで、まるで犯してい
るみたいに突きまくりました。
「あン、あン、あン、あン」
「気持ちいいの?」
「うン、うン!」
メールの時と違って、彼女はそれまでほとんど口をきかなかったのですが、喘
ぎ声はめちゃくちゃかわいかったです。一度射精した後、二人でシャワーを浴び
て、しばらくベッドで寝そべっていろいろ話をしました。どうやら初めてではな
いというのは本当のようでしたが、一度同い年の彼氏と経験して気持ちよくなか
ったことを話してくれました。
「今日は?」
「‥‥すごい気持ちよかった」
「そっか、よかった」
それから、服を着てもらって、ミニスカ姿のまま座位を楽しみました。髪の匂
いをかぎながら、腰を抱きかかえて下から突くと、たまらないほど気持ちよかっ
たです。最後は、そのまま抱きしめながら正常位になって激しく突いて果てまし
た。
その子とはまた会う約束を取り付けましたが、すっかりこういう出会いにはま
ってしまいました。これを読んで興味を持った中・高校生の女の子がいましたら
メールください。僕は横浜在住です。