9年前の話になるが当時私は21才の大学生であった。高校3年生のヒロミと
知り合ったのは伝言ダイヤルだった。
ヒロミはその頃入院しており暇つぶしで伝言ダイヤルに電話してきたらしい。
逢う約束をしたがそれは入院している病院にお見舞いに行くという方法であった。
ヒロミはそのときパジャマ姿だった。背も高く顔もまあまあだった。
彼女も数週間で退院しデートでカラオケに行った。
カラオケに行きもう時間も終わろうとしたときキスをした。
ヒロミは嫌がっていたがそのまま胸に手をおいた。そして嫌がって突き放された。
その日はそのまま別れた。その後も電話で色々たわいもない話をしたが彼女に
なってくれと頼んだ。数日後彼女からの付き合っても良いとの返事があった。
次の休みの日に彼女を自宅に招待した。そのころ一人暮らしだった俺は彼女と
結ばれることを夢見ていた。もちろんコンドームも準備していた。
ヒロミと最初はどうでもいいような話をしていたがお酒を飲むうちに少しずつ
エッチな話に持ち込むことが出来た。
ヒロミは高校生にしてすでに30人以上の男性とエッチしたことがあると言って
いた。
それでまだ一度も言ったことが無いと言い、これは俺がやるしかないと思い
ヒロミとの距離を縮めていった。
ひろみのおっぱいに手を伸ばし揉むと「イヤッ、やめて」と言った、でも俺は
無視して揉み続けた。上半身を脱がしむさぼるように胸を舐めた。そして同時に
下半身に手を伸ばしスカートの下へ手を忍び込ませ、盛り上がった柔らかい割れ目
に指をやると湿っていた。
そのままおっぱいにむさぼりながら指はさらにパンティーの中に進入していき
割れ目の中に指を入れるとそこはびしょびしょになっていた。
クリトリスに刺激を与えながら10分ほどするともう自分のチンチンも充血して
固くなっていた。まだヒロミはいっていなかったので今度は割れ目の奥に指を
ツッコミ第2間接くらいの所を刺激してやった。彼女の様子が明らかに変わった
のだ、「あーーーーーっ。やめて、やめて」と叫び体が痙攣していた。あまりにも
嫌がるんで理由を聞いてみたら「なんか今までのエッチで感じたものと違うの。
これ以上されたら私おかしくなってしまうかもしれない」といった。
それを聞いた俺はやるしかないと思い続けた。「やめてーー」といい力強く突き
放された。「私いくのが怖いの。まだ受験とかあるしこれ以上エッチになると
私じゃなくなるから、お願いだからやめて」といわれ、取りあえず自分のテク
ニックが認められたと思いこれ以上Gスポットを刺激するのをやめておいた。
お互い完全に裸になり俺はびしょびしょに濡れたヒロミのおまんこにちんぽを
入れた。
めちゃくちゃ気持ちよかった。それまでセックスなんてしたこと無かったから
チンチンが溶けちゃうんじゃ無いかと思うくらい気持ちよかった。
それまでは自分で色んなオナニーをしてきたがやっぱりほんとのエッチが気持ち
いい。
しばらくして射精したくなったのでコンドームの中でそのまま果てた。
愛のないセックスだったがそれが俺の初体験だ。
結局ヒロミの受験と自分の卒業研究で時間が合わなくなり自然消滅した。
ヒロミ初体験ありがとう。
きみのおかげで今ではセックス無しの生活が考えられなくなりました。