ちょっと胸の大きな短大生のコで、エッチの経験はあんまりないとのことでした。
さて、ベッドで彼女を俺にもたれかかるようにさせ、まずは感度のチェックから。
ブラウスのボタンを外して、ブラをあげ、乳輪を指でなぞるとなかなかいい感じの
反応。今度は大きな胸をわしづかみにして揉みしだくと、甘い声が漏れてきてる。
胸の感度はかなりのもののようなので、いよいよローターを取り出し、大きく円を
書くようにパワーを最小にしてなぞっていきました。大変、感じるらしく、身体を
くねらせるので、開かせた脚に自分の脚を絡めて、身体を固定させ、乳輪をなぞっ
たり、乳首をローターで転がすようにと責めまくりました。最初は声を押さえてい
た彼女ももう我慢できず、喘ぎ声をあげて息を荒げていました。
感じてる声を聞いているとこっちももっと責めたくなるもので、彼女の開いた股間
に手を這わせると、もう下着はよく湿っており、指で割れ目をなぞると、腰を動か
して反応してきました。それではと、ローターを割れ目に当てて、上下にゆっくり
動かしながら、少しずつパワーを上げていきました。下着がとても濡れてきたの
で、もう十分と思い、「直接、責めてほしい?」と聞くとコクンとうなずいたので、
下着を脱がせました。
どうせ責めるならちょっと羞恥心をあおるようにと思い、彼女をうつぶせにさせ、
俺をまたぐようにしてお尻を突き上げるようにさせ、自分からあそこを責めてくれ
るのをお願いするような姿勢をとらせました。濡れた割れ目を軽く開き、ローター
をあてがい、彼女の汁をローターに塗りつけるように動かしながら、少しずつ入れ
ていきました。
振動部を完全にくわえこんだのを確認し、ローターのパワーを最大にし、出し入れ
させはじめると、彼女も自然と腰を動かしてくるので、そのまま空いた手で胸を激
しく揉んであげるとイッてしまいました。
その後、軽くお話をしながら後戯みたいな感じになっていましたが、またエッチな
気分になってきたので、今度は、クリを舌を使って責めながら、指を出し入れさ
せ、更に乳首を空いた手で転がしてやるとすぐにまたイッてしまいました。とても
感じやすいコだと思っていたら、二回もこんなにイッたのは初めてとのことでし
た。
長い間、風邪で寝込んでいて、久しぶりの授業でしたが、喜んでもらえてなにより
でした。ご質問、ご感想、などありましたら、お気軽にどうぞ。