最近体験した話です。
都内のとある会社に勤めているのですが、仕事先のバイトの子達と飲みに行ったと
きの話です。
仕事先のバイトの子達は4人いて暇な時はよく彼女達の話を聞いていました
もちろん、彼がどうしたとか最近彼が欲しいとか十代の子達が話です。
彼女達の彼氏はたいてい同じ十代が多く私達社会人と自分の彼とを比較しながら
彼と付き合っているようで、「やっぱり社会人は違う!」とよく言っています。
その中でも気に入っている子が一人名前はゆき(仮名)で20歳です。
彼女は背は155センチくらいで顔は松嶋菜々子に似ています。
性格は明るく、好奇心旺盛です。
そんなある日、先輩が「今日はみんなで飲みに行こう」と言ってバイトの女の子達を
誘って
飲みに行くことになりました。
飲みに行ったのは、駅から少し離れた6階建てのテナントビルの3階の居酒屋で8
時くらいから
飲みました。
男は先輩と僕でバイトの女の子が4人です。
飲み始めてからしばらくするとやっぱりどうしても話はエッチな話になってきて
彼女達も積極的に自分のことを話し始めました。
そんな話の中で僕の気に入っているゆきが
「私は彼の部屋か私の部屋かホテルでしかエッチをした事がない」と言いました。
でも他の女の子もそんな感じでした。
で僕はと言うと
「会社の旅行で旅館に泊まったとき旅館の階段の途中でした事あるよ!」って言うと
途端に彼女達が興味を示していろいろ聞いてきました。
その中でもゆきが一番興味ありそうに聞いてきていました。
ゆきは僕の隣で飲んでいたのでいつの間にか彼女だけにその時の様子を話していて
他の子達は先輩と話していました。
二次会を抜け出して浴衣の同期の女の子と旅館の階段の途中でバックからエッチし
たと言う話は
(もちろん実話です)彼女にはかなり刺激があったらしく
彼女は「すごい!すごい!いいなぁ!」と繰り返していました。
なので彼女に「今度彼氏と似たようなことしてみれば?」と言ったところ
彼女は「今の彼に自分からそんなこと言えないもん」て言い返したので
僕が「じゃ、俺が相手してあげるよ!なーんて」言ったら
彼女は「Mさん(僕のことです)だったらいいよ」と切り返してきました。
僕はびっくりして「じゃ、そのうちな」とその場ははぐらかしてしまいました。
いろいろ話してるうちに店員が「そろそろラストオーダーお願いします」と言ってき
たので
ビールを適当に頼みました。
すると、先輩が「あれいつの間にか雨がけっこう降ってるじゃん」と言ったので
外を見るといっぱい雨が降っていました。
先輩が続けて「M、後で先に外でてタクシー捕まえといて彼女達が濡れちゃうから」と
言うので
それから生ビールを一杯飲んだところで居酒屋を出てエレベーターの方に向かった
ら
ゆきが後から追っかけてきました。
すかさず、エレベーターのボタンを上のボタンを押してから
「ゆき、どうしたの?」と聞くと
ゆきが「私も行く」と酔って赤くなった顔で言って来ました。
エレベーターの扉が開き僕は先に入って6階のボタンを押しました
ゆきも中に入るとすぐ扉が閉まりました。
ゆきはすぐには上に上がっているのに気づかず気づいた瞬間に僕は
ゆきにキスをしました。
はじめは抵抗されましたけど、6階に着くころには察したらしく抵抗しませんでし
た。
このテナントビルは11時以降は6階は誰もいないのです。
ドアが開くと廊下は暗く遠くに非常口の電気がついているのが見えます。
と同時に外が見える窓が見えたので彼女をそこまで連れて行きました。あまり遅く
なると
まずいのでキスをしながら上着とブラを一緒に下から上げてツンと上を向いて形の
いいおっぱいに
むしゃぶりつきました。
すぐにゆきが喘ぎ声を上げてきました。他に人がいないので意外と大きな声で
そうしながら僕もズボンだけ脱いじゃいました。
それから彼女のスカートの中に手を潜り込ませてみるとすでに下着までビショビシ
ョで
パンティー横から指を入れたらヌルヌルで指が吸い込まれそうです。
まるで「すぐに入れて欲しい!」と言わんばかりです。
すぐに彼女が窓の外を見るような形で後ろ向きにしてパンティーを下ろしました
彼女の太ももまでエッチな汁がすでに垂れていてすごい興奮しました。
僕もトランクスを下ろしてゆきのアソコにもちろん生でバックからぶち込みまし
た!
ゆきは入れると同時に大きな声で喘ぎ、また
「Mさんのちんちん彼より大きいぃ、いっぱい入ってるゆきのアソコいっぱい」とも言
い
パンパンという音とクチャピチャという音だけが6階に響きました
ゆきに「ほら、そとのビルから俺達丸見えだよ」というと
ゆきは「いやぁん、恥ずかしい」と言いながら、なんと僕のちんちんをアソコで締め
付けてきたのです
僕もいつもより興奮したのかすぐにイキそうになったので
「中でいい?」と聞くと
彼女は「今日は大丈・夫・・」と言ってくれたので
それからすぐに思いっきり彼女の奥深くに精を出ししました
と同時に彼女のアソコがきつーく締め付けてきて
彼女が体をガクガクさせていったようです。
時間もなかったのですぐに服を整えてエレベーターのところに戻ろうとしたら
エッチをしたところの廊下に彼女と僕のエッチな汁がこぼれていました。
彼女との関係はこうしてはじまりました。