彼女は同じ会社の同僚OL26歳。これは実話です。
ちなみに僕は37歳結婚してます。
二人で飲みに行って帰れなくなりホテルへ..
彼女は服着たまま向う向きで丸いベッドの布団の中に
布団に入り込み、最初は後ろから寄り添うように
添い寝してたのですが...
寝たふりをしてたけどしばらくして左手を太ももからヒップにかけて、
手を伸ばしさするようにした。
手をしだいに彼女の足の付け根へ
近づけ、ゆっくりとじらすように中心部分をさけた。時間をかけて中心部へ。
次第にしっとりとストッキングの上からでも濡れているのがわかった。
すばやくストッキングとパンティーの上から一気に手を入れ,
生で濡れているひだとクリを二本の指で。
「あっ..」というかすかな声がした時、中指を一本だけなかへ入れた
傷つけないようにやさしくくちゅくちゅとしばらく出し入れした。
同時に耳の穴に舌を入れたり、耳たぶをかんだり、息を吹きかけたり..
いったん手を抜いてから仰向けにし、
両手で剥くようにストッキングとパンティーを脱がせた。
足首を両手でつかみ力をいれて
はずかしいくらいに大きく広げた。首を横に向け目と唇を閉じてた。
黒いしげみの下にピンク色の濡れたひだだがあった。
頭を股間に近づけ、クリを吸い上げ、舌を使いひだから中へ...
のけぞったところでいったん中断し、服をすべて脱がせた。
恥ずかしそうにうつ伏せになったところで上にまたがり
両手首を後手に浴衣の紐を出し、「えっ..」という
言葉を発しているときに、体をひねる間もなく後ろ手に縛った。
下に体をずらして両足を広げお尻の谷間をなめ上げた
きゅっとすぼめるしりたぶをひろげ菊のつぼみに舌を尖らせ
入れ込んだ。のけぞるように「いや..」と一言、少しお尻を振りながら逃げよ
うとするのを
抑え右手のひとさし指をあそこに入れてかき回し、濡らしてから
後ろのつぼみへ円をえがくように人差し指を根元まで差し込んだ。ひねるよう
にまわすように
指を後ろに入れたまま、仰向けにしクリを吸い上げた。
指を抜き正上位で突きまくった。
顔をひねり布団につけるようにずっと耐えていた。
一日で前と後ろの処女をいただいたのくまでには、結構大変だった。
特に後ろは..縛っているので抵抗は足だけだが
その前に用意していたイチジク浣腸を3個ほど使った。
愛撫は30分ぐらいかけただろうか、彼女がもじもじし始めたので
「トイレ?」と聞くと恥ずかしそうにうなずいた。
後ろ手に縛ったままトイレに、一緒に入ると、「出てって」
というのを無視して便器に座らせ、足を広げて前のほうから指をアナルに入れ
強制的に出させた。泣いたが、無視しつづけ軽くペーバーで拭いたあとは
風呂場できれいにお湯で流した。
シャンプーを使い、指を2本後ろに入れ、出し入れした。
観念したのか、小さくいやいやをいうだけだった。
ちんぽと彼女の後ろにシャンプーを塗り、指と入れ替えに
だましながら、腰をつかみ逃げられないようにして入れた。
くびれまで入れ、そこからはじわじわと。
今、彼女は1児の母になり、会社を辞め千葉に住んでいる。
写真をとっておけばよかったと多少、後悔している。