学生時代からの女友達の恋愛相談に乗っていた頃のことです。
二人とも酔っぱらってしまい、終電もなくなったため
彼女が私の部屋に泊まっていくことになりました。
ベッドは当然ながら一つしかなく、一緒に寝ることにしました。
彼女は長いつきあいの私に「信用しているからね」
と言ってくれました。
しかし、すぐ側でする彼女の息づかいや時々触れる柔らかい体、
それになんとも表現しがたい、いい香りに思わず
ペニスが勃起してしまいました。
私は一生懸命、心の中で「理性、理性」とつぶやきますが
そんなことで勃起したペニスが落ち着くはずもありません。そんな状態が
30分も続くともう我慢ができず、かといって彼女に襲いかかる
勇気もなく、ついに起きあがって彼女に話しかけました。
「あの、いまキミに興奮して勃起してるんだ・・。
このままじゃ眠れそうにないから、今からしごいて出していいかな?」
まだ起きていた彼女は驚いたように
「えっ・・・、出すって・・・?」と小声で聞き返します。
私は早く楽になりたくて普段ならとても言えないセリフを
はきました。
「オナニーして、ザーメンを出したいんだ」
彼女はひどく驚いたようですが、しばらく間をおいてから
「あ、うん・・・いいよ・・・」と答えてくれました。
その答えを聞くやいやな私はすぐにパジャマとパンツを同時に
少し下にずらしてギンギンに勃起したペニスを取り出しました。
そして、右手でカリ下を握るとゆるゆるとしごき始めました。
その間、彼女は目をつぶってピクリとも体を動かしません。
私は「うっ、うっ、うん・・」と少し声を出しながら
約10分ほどしごき続けましたが、興奮しすぎているためか
なかなかいきません。
そのとき彼女が突然、起きあがりしゃべりました。
「あ、あの、よかったら・・・手伝おうか・・・?」
「え?て、手伝うって?」
「最後までは彼に悪いから、手でしてあげる。」
そういうと、彼女の右手がペニスに伸びてきてしごき始めます。
すでにカリ周りは先走り液で濡れていましたが、
彼女はかまわず柔らかい指先で上下にしごいてくれます。
さらに彼女は「むねだけなら・・・さわってもいいよ・・・。」
とまでいってくれました。
私はさっきまでペニスをしごいていた右手を彼女の着ていた
シャツの下に滑らし、Dカップぐらいはある乳房を揉み始めました。
乳首がカチカチにたっていて、彼女も興奮しているのが
わかりました。
そうしているとさすがにいきそうになり、
彼女に「もう、いくよ。ザーメン出すよ」といいました。
そうすると彼女はベッド脇のティッシュを取り出し
左手に広げ、右手でペニスをさらに激しくしごきました。
そのまま私はいってしまい、彼女の左手に広げられた
ティッシュにドクドクと大量のザーメンをはきだしました。
それを見た彼女はペニス内のザーメンを絞り出すかのようにゆっくりと
しごきながら
「よかった?気持ちよかった?いっぱい出たね・・・スッキリした?」
聞いてきました。
私はうなずきながら「ありがとう・・、気持ちよかった・・。」
と答えました。
結局、彼女とはそれが限界の行為で、最後までやることはなく
数年後彼女は、その男と結婚しました。