初投稿です。とりあえず自己紹介から。21歳大学生(名古屋)おす。
今回の登場人物はマシンガントークの幸治(仮名)、ハイセンスの佳則(仮名)、
そしてルックスで勝負の僕楓です(仮名) 女の子は後に紹介。
あれは高校3年生の夏休みのこと。
いつものやんちゃ3人で、近くの駅にナンパじゃないけど、いい女探しに出かけ
た。
幸治はもう免許持ってて、プロシードっていうかっこいい車に乗ってて、偶然
見つけた女の子一人に声をかけた。「今暇?」って聞くと、「今は暇じゃない」
とあしらわれたが、なんかちょっと目がエロい女で、話すうちに相手の方から
「今夜なら友達連れてくよ」ってアポが取れちゃって、なんとホントに女の子
の方から電話があった。名前は「みほ」と「りか」と言っていた。(本名らしい)
僕のうちは離れがあって、いまは使ってないけどちゃんとした一軒のうちがあり、
それが俺のテリトリー。もちろん飲み会はお店には行かず、はじめからその離れで
飲むことにした。
こらはイケると3人とも思ったのは言うまでもない。程よく酒も入った頃から、
僕らお得意の王様ゲームに突入。僕らのルールというか内容は半端じゃないよ。
命令はキスや乳揉みはあたりまえ、「おまんこ見せても」ざらにある。
そんなのうそだって思うでしょ。それは幸治のトークと俺のルックスで相手も
乗ってきたみたいで、抵抗なし。女のこの方から凄い命令が飛び交う始末。
最後には男性諸君の究極の願望。乱交に突入。
僕の最初の相手は巨乳の「りか」だった。
りかは酔いもあっておれのちんこを握り締めてくる。
「立派なのお持ちなのね。早くおまんこさわってよ。」
その子は手マンが好きらしく、おれがまんこを触るとすでにグチョグチョ
少しずつじらすように入り口の周りをなぞってやる、「あっあっあっあっ・・」
少し機械的な喘ぎが続いたかと思うと、「上手よ、もっと激しく」とせかされた。
ご希望に添えて、少しずつまんこをこねくり回してやると、りかの喘ぎは段々
激しくなり、体は軽い痙攣を起こし始めた。なおのこと激しくいやらしい言葉を
耳元でかけると「いくの!あ・あ・あ・あ・出る!!」と言いながら、
りかはムネが少しはだけた、ショーツを脱がしただけの姿で「潮」を吹いた。
りかは俺の手まんがいたく気に入ったらしく、そのお礼にと俺の目の前で一枚ずつ
服を脱ぎはじめた。ブラを外すと、Fカップのムネが姿を見せた。特に巨乳好き
ではないのだが、見ていて圧巻だった。乳りんと乳首のでかさもまたイヤらしい。
第二ラウンドは立ちバックで後ろからでかいのを揉みまくった。
りかは「ひいいいい、あふっ。」っと悲鳴に近い声をあげながら自らも腰を
ふっている。少し太めの女だが、その肉づきと肌の白さは女性根の本的な美しさを
醸し出し、僕を官能の世界へといざなった。それは「りか」も同じだったようで、
りかのまんこが急に絞まったかと思うと、「いくっ~~。」の一言で果てた。
おす3人に女性2人なので二人の女性は楽しそうに僕らのペニスを取り合った。
朝になるまでまだまだ続くのだが、初投稿なので勝手がわからないので、ここで
次回に「つづく」ということで。この話はもちろん本当にあった話。男3人が
無理やり犯したわけではなく、むしろせまられたくらい。投稿した理由がこういう
積極的な女性とメールで話してみたいと思ったから、女性の本音が聞きたい。
メールお暇なら下さいね。