7,8年前のお話です。自宅テレクラに電話をして知り合った巨乳のサチとHをし
ちゃいました。サチは、彼氏がいるんだけど今まで彼氏としか経験が無いと悩んで
ました。初めて話した時に妙に気が合ってその時にHな話とかもしました。顔とか
体に自信の無い子だったんですが、おっぱいだけは自信があると言ってました。お
互いに電話番号を教えあって何回か電話するうちに、飲みに行こうと言う事になり
ました。実際に会って見ると、確かに顔は中の下だったけど、見れなくはない顔で
した。(私としては好みの方でした。)体はというと背が小さくて、太め体型では
ありましたが、自慢のバストは素晴らしかった。オッパイ星人の私は思わず涎が出
ちゃいそうでした。その日は電話でもHは無しだよと話してたので飲みにいっただ
けで紳士的に過ごしました。カラオケボックスでちょっとオッパイをツンツンさせ
てもらいましたけど。。。。その日の夜に電話してて、ホントにHしないと思わな
かったと言われたんですが、一応「今度まで楽しみを取っておくつもりだったん
だ」というと「じゃあ今度ね」とサチが言ってくれました。それから、2ヶ月ぐら
いは電話もあんまりしなかったんですが、私が仕事の関係で1年位東京を離れるこ
とになり、サチからその前にまた飲みに行こうという誘いがありました。サチは明
らかに一回目に会った時とは違い棟の谷間を強調した服で私の前に現れました。2
時間位飲んでからまたカラオケに行きそのまま帰ろうかという時にサチが私に胸を
押し付けるようにして腕を絡めて来ました。私が「今日は帰したくないなあ。」と
言うと、「じゃあ、どうするの?」と甘えた声で答えます。これはチャンスと思い
「どっかホテルにでも入ろうか?」と言うと、「いいよ。」との返事。私達はその
まま、ホテルへ直行しました。ホテルに入って、サチは緊張したのか無口になって
いました。私はやさしくキスをして緊張を解き、服を一枚ずつ脱がしていきまし
た。サチは私とHをすることを期待していたのか、下半身にはガータベルトを着け
ていました。上半身を脱がしていくと服の上からしか触った事のない大きなオッパ
イがブラジャーに包まれていて妙に興奮してしまいました。お腹には少し余分に肉
が付いていましたが、そんな事は関係無いくらい弾力と張りのあるオッパイに私は
無我夢中でしゃぶりつきました。大きな乳房の割に可愛らしい乳首を丁寧に舌で転
がしながら大きな乳房を包み込むように揉むと、サチは「ああぁ、気持ちイイ。」
と喘ぎ始めました。私がオッパイや体を舐め回しながら自分のモノをサチの顔の前
に持って行くとサチは私のモノを擦り始め、パンツから取り出して丁寧に舐め始め
ました。「うんっ、うぐっ。。。。」サチは懸命に私のモノを舐め回しましたが一
人しか経験が無かったためかあまり上手ではありませんでした。私が丁寧にサチの
体中を舐めつづけ、サチのアソコを音が鳴るくらいの大きさで吸い始めるとサチは
「いやぁ、音を出さないでえ。」と言いながら私に腰を押し付けてきました。クリ
トリスを舌で転がしながらアソコをに指を入れると「あぁぁん、気持ちイイよ
ぉ。。。」とますます喘ぎ声が大きくなりました。私も堪らなくなり、ゴムを素早
く着けたモノをサチのアソコにゆっくりと入れ始めます。「あぁぁ、凄い、入って
くぅ。。。はあぁん。。。」サチは気持ちよさそうな顔をしながら私のモノを受け
入れました。彼氏が早漏だと言う事を聞いていたので、私はそれから30分ほどサ
チの上で腰を振り続けました。サチはその間に何回もイってしまい、私が果てる時
にも一緒にイキました。終わってから感想を聞くと、疲れたけど凄く気持ちよかっ
たと言ってました。私がそれから東京を離れてしまったため、暫く連絡だけは取っ
ていましたが、サチは結局付き合ってた彼氏と結婚してしまい連絡も取らなくなり
ました。誰かオッパイの大きい子はいないかなあ?オッパイには自信あるよという
女の子からのメール待ってまーす。