去年の夏休み、僕は車で友達の家に行こうと思い、夜の10時頃自宅から300m
程の駐車場に向かって歩いていました。すると前方から超ミニ&タンクトップのい
かにもHが好きそうな顔のナイスバディーのお姉さんがこちらに向かって歩いてき
ました。あまりにも大胆な格好だったので興奮してしまい、声を掛けようと思いま
したが、友達との約束があるので我慢することにしました。しかし僕の視線は彼女
の豊満な胸とスケベそうな顔にクギズケでした!だんだん彼女は僕の方に近づいて
きます。その距離わずか10m!!僕の視線に気付いたのか、彼女は僕にニコッ!
と微笑みました。そんな僕は思わず微笑み返しました。すると彼女は手招きをしな
がら目の前の細い路地を曲がりました。すでに体が熱くなっていた僕は気付いたと
きには彼女に着いて行っていました。するとすぐ近くにあった小さなマンション
(メゾン系)のエレベーターに乗り込み、また僕も乗り込みました。ドアが閉まる
と彼女は一番上の階(5階)のボタンを押しました。その瞬間!彼女は突然僕の唇
を奪い激しく舌を絡ませてきました。そして彼女の右手はすでに腫れ上がった僕の
息子をズボンの上から刺激し始めました。大量の我慢汁が出ているのが自分でも分
かりました。最上階に着くと、狭い廊下があり両サイドには部屋の扉がありました
(ここまでまだ一言も彼女とは言葉を交わしていない)。部屋に怖い兄ちゃんでも
居て、脅されたらどうしよう!と思いつつも、「ここに住んでるの?」と僕は彼女
に問い掛けました。すると彼女は「違うわよ。アナタを見てたらカワイイくって急
にHしたくなっちゃったからどこでも良かったの。」と言われました。僕「え
っ!?じゃあどこで・・・」彼女「ここでしよう!」僕「でも、住んでる人にバレ
ちゃうよ。」彼女「大丈夫!大きな声出さなければ」僕「でも・・・。」と言った
頃にはもう手遅れで僕はズボンとパンツを足首まで下げられ、硬くなった息子は彼
女の口の中へ・・・。静まり返った廊下に「チュパ!チュパ!」と響くフェラ音が
なんとも言えず最高でした。あえなくイキそうになりましたが、グッとこらえて攻
守交代。濃厚なDキスから始まり、舌を耳、首筋、鎖骨・・・。ノーブラだった彼
女のタンクトップを捲り上げ、すでに硬くなっていた乳首に軽くキスをすると声を
殺しながらも彼女は「あっ、あん・・・。」と喘ぎ声を漏らしました。さらに乳首
を舌で転がし、左手でソフトタッチに全体を大きく揉み、右手で彼女のスカートを
めくり上げパンティの上からなぞるようにしてクリトリスを刺激しました。すでに
パンティは愛液でビショビショに濡れていました。またパンティの上からでも完全
にクリトリスが勃起しているのが分かりました。おもむろにパンティの脇から中指
を滑り込ませました。するとそこは大洪水の密林の様でした。膣の中に指を入れる
と簡単に人指し指と中指が2本呑み込まれて行きました。「クチュッ!クチュ
ッ!」すると彼女はさっきよりも大きな声で「あっ、あんっ、いいっ!」それでも
声を殺している彼女の表情がたまらなくエロくてますます僕の息子は熱くなりまし
た。僕「そんなの大きな声出したら、聞こえちゃうよ!」彼女「だって・・・。あ
んっ、ああんっ!」我慢できなくなった僕はパンティを降ろし、彼女の両手を壁に
つかして、立ったままバックで挿入。お互いグチョグチョになっていたのでなんの
抵抗も無くすんなり入ってしまいました。激しくピストン運動を繰り返し、右手で
クリトリスをリズミカルに刺激しました。挿入してから僅か2、3分で彼女は「イ
キそう!もうダメー!イッちゃう!」さらに僕は激しく彼女の後ろから突きまし
た。僕もイキそうになってきたので「どこに出せばいい?」と訊ねると「中に出し
てー!」と言うので思いっきり彼女の奥にぶちまけました!僕と彼女はほぼ同時に
イキました。事が終わりマンションの踊り場で携帯の番号を教えられました。僕は
「こっちから電話するから!」と言い自分の番号は教えませんでした。名前はリサ
と言っていました。それ以来、連絡は一度もしていません。ウソのようなホントの
ような夢のような一日でした。