友人、N原と居酒屋に飲みに行ったときのことです。
そこで、N原のバイトの先の人と同席することになりました。
相手はロングヘアーのN美・髪を束ねたM智恵という二人の女性です。
30分ぐらい飲みながら話しをしていたらN美さんとN原は「用がある」
と言って店を出ていきました。M智恵さんと二人きりになりどうしようかと
考えていると「私の部屋で飲まない?」とM智恵さんに誘われ
途中のコンビニで酒やつまみを買ってM智恵さんのマンションへ行きました。
最初はビールや酎ハイといった軽いモノを飲んで楽しく話ししていましたが
酔いが回るにつれだんだんと愚痴っぽくなってきました。
M智恵さんはなかなかいい体をして髪を束ね胸が大きいので
『エッチなお姉さん』といった感じです。
ウイスキーを持ってきてストレートで飲んだときに
「周りは私がなんにも出来ないと思ってバカにしている!」
と言い始めました。なんとかなだめようとしましたが聞いてもらえません。
「S!(私の名前)何でもいいから言ってみなさい!
私がその通りにしてあげるわよ」
ビールに酎ハイ。そしてウイスキーを飲んでかなり興奮しているようです。
『何でもいいから言え』と言われても思いつかないので
「パンツ、見せてください」と言いました。これならいくらなんでも
出来ずに正気に戻るかと思ったのですが
「ふ~ん、いいわよ~」立ち上がりながらスカートをめくり紫のパンティを
見せてくれました。次に「どんなブラジャーしてるんですか?」と言うと
上着を脱いでブラジャー見せてくれたのを見て、もう止まらなくなりました。
M智恵さんはなんでも言うとおりになるのでいろんなHなことをしました。
最後にベランダで夜景を見ながらバックでしたのが一番気持ちよかったです。
もちろん、M智恵さんの服を元通りにして寝ました。
朝、M智恵さんが
「夕べ、変な事しなかった?はっきり覚えていないんだけど・・・」
と聞かれたときは焦りましたが
「もう大変でしたよ。ウイスキー持ってきて飲み始めたかと思うと
愚痴りながら絡んできて無理矢理飲まされたら『暑い!』と言って
脱ぎ出すし・・・どうなることかと思いましたよ」
とても、あんな激しいHの事は言えません。
「ごめんなさい・・・私ったら。つい・・・」
ばれてはいないようです。
その後、N原がバイトを変えたためにM智恵さんとはあっていませんが
また、一緒に飲みたいです。