私は彼女と遠距離恋愛真っ最中です。月に一回のデートが待ち遠しいです。
会えば必ず激しいエッチの嵐です。こんなに感じたのははじめてというくらい
何回も何回も登りつめ、ベットは愛液の海です。
彼女とのデートは、食事から始まります。美味しい料理とお酒を楽しむのですが、
彼女は流行のスリットのミニとメッシュのストッキング、そしてその下はもちろん
ノーパンです。
お酒もまわってきてエッチな会話を楽しみます。どう?感じて来た?とか、あそこ
はどんな具合?とか。。。それだけで彼女のあそこからは愛液が溢れてきます。
そのあとは、おしゃれなバーに場所を移します。
カウンターに並んで寄り添って座り、彼女のすごく敏感なオッパイを時折ツンツン
とタッチします。彼女はウイスキーを傾けながら、目をしっかりつむってほのかな
酔いとオッパイの刺激を堪能するのです。私は横から彼女の恍惚の表情を楽しみま
す。「ああっ~だめだめぇ~」刺激を彼女の太股に移すとさらに感情豊かな表情に
なるのです。
思い切ってミニのなかに手をさしのべると、熱く潤った感覚が手の平に直に感じま
す。
「もう駄目ぇ~、ホテルいこっ。」 彼女は悩ましく訴えます。でもまだ行きませ
ん。もっと体を密着させてオッパイやあそこをじらしながら愛撫するのです。
ようやく、バーをでてホテルに向かいます。
おしゃれなシティーホテルのダブルルームをあらかじめリザーブしてあります。途
中、暗がりに彼女を引き込んで激しいディープキス。そしてバーで十分タッチ出来
なかったミニスカートの中をしっかり愛撫します。そこはもう洪水で、女の中心は
小指の先くらいに大きくなっています。もう立っていれないくらい、腰が熱くそし
て溶けるような刺激を彼女は感じます。
私の男性自身はすでに固く大きくなっていて、彼女はズボンの上からその大きさを
確認し、「大きくなってるぅ。。。」と悩ましい声とともに、あそこからまた愛液
が湧き出るのです。
ダブルルームに到着してドアーを閉めるなり、また激しいキスの嵐。
「会いたかったぁ~」と改めてお互いの温もりを感じあいます。彼女のメッシュの
ストッキングごしにヒクヒクと私の肉棒を求める卑猥な動きを感じます。ストッキ
ングをずらしベットに手をつかせて後ろからそっと進入します。
「ああっ~素敵、欲しかったの~ずっと~」彼女は私の固い肉棒を熱く潤った秘部
で実感するのです。私は全身の神経を肉棒に集中し彼女の中を掻き回します。
「ああっ~いくぃ~」彼女はあっと言う間にエクスタシーに達します。 そしてソフ
ァーに移動し、私の肉棒を彼女に捧げます。嫌らしい音をたててむさぼりつきま
す。「美味しいよぉ~」彼女は激しく頭を上下に動かします。ソファーに私が座っ
て、彼女を前から向かえます。彼女の両足を抱えて彼女の奥まで肉棒を進入させま
す。なかでクリクリあたるのが感じられ、そのたびに彼女は快楽を実感するので
す。子宮と膣とクリトリスへの刺激が一致した瞬間、彼女は2回目の激しいエクス
タシーに達します。ソファーや私の両足はは彼女の潮でドボドボです。
やっと我々の前擬が終わりました。まだまだこれからが長い長いエッチの始まりに
過ぎません。最低でも7時間は愛し合います。そして彼女は数えることが出来ない
くらいのエクスタシーを感じます。
もちろん私の肉棒はビンビン元気です。それは彼女を悦ばせるためだけにあるので
す。女性のエクスタシーは計り知れないくらい奥の深い世界です。今まで気づかな
かった快楽の世界を開発することが出来るのです。どんな女性にも可能性がありま
す。女性の快楽は愛する男性によってどんどん開発されて行くのです。