30歳の人妻の久美子さんと言う方から援助依頼のメールが来ました。それも
半端な金額ではなく、高額希望でした。何回かメール交換していくつか厳しい
条件を出したのにもかかわらずすべてOKしてくれました。どうやら彼女は
せっぱ詰まった何かがあるようでした。
会う約束の日いつものように少し早い目に行きますと、すでに彼女らしき人が
いました。紺のフレアミニスカートでかなり短めでした。強い風が吹いていたので
時折スカートがめくれてパンツが見えていました。彼女に声をかけて本人かを
確認した後車に乗せてそのままラブホへ行きました。普通でしたら車内でスカート
をめくったりするのですが、何故か沈黙の時間が過ぎていきました。
ホテルの駐車場につくと彼女はさっさと降りて俺の後ろをついて来ました。
俺は彼女の腰に手を回して抱き寄せてそのまま階段を上り部屋へと入りました。
部屋に入るなり彼女は「裸になれば良いんですか?」「取あえずは上だけ脱いで
もらうか」彼女は上着を脱ぎブラジャーを外しました。やや垂れていましたが
みごとな大きな胸でした。両手で彼女の乳房を揉み上げながら「それじゃフェラ
からやってもらうか」彼女は俺の前に膝立ちの状態になりズボンのチャックを
下ろしてすでに反り返っているチンチンを取り出して上手にしゃぶりだした。
舌先で転がすように亀頭を舐め始めると俺はたまらずに出そうになってしまった。
彼女の吸い込みの強さには満足してしまった。
30歳とは言えなかなか若く見え色白で足は細く見事なスタイルだった。おまけに
美人なので言うことが無かった。ちょうど俺が飼っている美咲を細くしたような
感じだった。30分近くしゃぶってもらった後彼女をベッドに寝かせてパンツを
脱がして膣を見せてもらった。少し毛深いが形はまあまあだった。まずは味見
と言うことで舐めさせてもらうと結構彼女は感じていた。その後本番ということで
ハメた後約一時間ぐらいで一回目は終わった。
ベッドでぐったりなっている彼女を抱き起こして、乳房を揉みながらキスをして
少し彼女に話し掛けてみた。最初無口だった彼女も少しずつ話し出した。
俺は彼女の話す言葉の合間にキスをしながら話を聞いていた。ただ急に10万と言
う金がいることになったと言う…俺は彼女をベッドの上で四つん這いにして
スカートを腰までめくり上げて、バックでハメた。俺のペニスが彼女の膣の奥深く
まで突き抜けさすように腰を振り続けた。2回目の発射の後この日のプレイは
終了したつもりだったが、彼女はどうしても追加してほしいとのことであった。
追加プレイはハメ撮りと決まっているので、それでも良いか聞くとしばらく
考えた後彼女はOKしてくれた。
この美人妻は何を考えているのか…そのときはわからなかったが後にわかった
ことだった。彼女は妊娠していたのであった。そして堕胎手術代がほしかった
と言うことだった。夜の中には色んなケースがあります。
その後彼女はメールで知らせて来ました。主人に言えない妊娠をしてしまったこと
そして誰にも言えずに悩んだ挙句の援助依頼だったということでした。
そして彼女とのハメ撮りビデオを見ながら美咲にしゃぶらせています。
美咲のダイエットも順調に進みミニスカ姿も似合うようになってきました。