この町も、つまらない町だ。早速ビジホから脱出して田舎の小さいスナックへ。
なんだかドエライ熟しきった熟女が「いらっしゃ~い」客の入りは今イチ。
カウンターに案内されて、とりあえずビールをオーダー。会話がないまま
30分以上過ぎてった。僕以外のお客が、しらない間に帰って行ってしまった。
「ごめんね、僕。たいくつしたでしょ。わたしも、一緒に呑んでいい?。君の
隣に座って飲もうかな?どっから来られたん?出張?若いのに大変ねっ。」
他愛のない話しから始まり、だんだん意気投合して、いろんな話しに花が咲いた。
『ママ、とっても面白いよ。(笑)酔っ払ってるからかなぁ?男っぽくなったり、
女っぽくなったり、なんだか可愛いじゃん。』「こらっ」『生意気言いました』
ママの目が大分すわってきた。さっきからオシッコに行きたかったのだが、ママが
僕にベッタリとくっついてきてて、なかなかトイレに行く機会をのがしていてしまった。
「僕ちゃん、随分いい身体してますね。どうしたのソワソワして、こんなオバサンが
腰に手をまわしてるんで、チョット興奮したのかなぁ?それともオシッコ??
そこの奥よトイレは。がんばって出してきてね。10リットル程。」
そう言いながらGパンのファスナーの部分に、指でチョンチョンって、つっついて来る。
『ここがボタンのタイプだから漏らす前に行っておきま~す。(笑)』
ん?ってした顔のママだった。僕は、オシッコしに席をたつ。何リットルでてるんだろう?
放尿しながら、一時ボーっとした。奥ではママが携帯電話で誰かと喋っている。
「いっぱい出ましたかっ?(笑)」「あのね、今、若いお客さんひとりなのよぉ。
暇ひまよぉ。ちょっと遊びにきてよぉ。待っているわぁ。」そう言って電話をきるママ。
「ごめんなさい。今、わたしよりも、もっともっと色っぽいママがくるわ。よかったわね。
でも、手が早いから気をつけなさいよ(笑)パンツにオシッコをつけてたら嫌がるわよぉ。」
そう言うと「ねぇ、さっき言ってたボタンって、一体なんの事?わたし、あなたよりも
もっと大きい息子がいるんだけど、ボタンのズボンって知らないのよ。」
『ここが、ほら、チャックじゃなくて、ボタンになってるでしょ。』
「もっと良く見せて。さっ、ここのカウンターに座って。どれどれ」
カウンターに座らせると、椅子を少し前にだして、僕の太股に手をおいて、じっくり
観察するように見つめていた。ドアのカウベルが少し鳴った。『こんばんは。』
さっき言ってたママのようだ。「いらっしゃい(笑)ご免なさい。別に変な事して
るんじゃないからね。(笑)ここがボタンなんだって。じゅんこさん、知っている?」
「う~~ん。知らないわ。さぁ、あたしも仲間にいれてぇ。ねぇ、ちょっと寒いから
ここに手をおかせてね。ごめんあそばせぇ~。どれどれ。」そう言ったじゅんこさんは
いきなり僕のGパンの股間の上に手を添えた。「あったかぁ~いっ。ふふふっ、君
かわいい顔してるわね。ん?これ、外しにくいんじゃないの?どうやって出すの?」
「そうでしょ~う、じゅんこさん。ねぇ、外す所見せて。恥ずかしいの?(笑)」
『いいですよ、僕は、まずベルトを外して、上からボタンを一個いっこ外すんですよ』
「ふぅ~ん、それからそれから。あらっ!パンツ見えちゃった(笑)オレンジ色の
ブリーフなの、お洒落さんね。こんな所にシミなんか付けちゃってぇ」
『さっき、来られる前にオシッコしてたんですよ。やだなぁ、恥ずかしいですよ』
「あららっ、まぁ小さいパンツだこと。。見てて、こっちも恥ずかしくなるわぁ」
「どれどれ、今の若い子は。。どんなものかなっ?」そう言って形を確かめるじゅんこさん。
「息子も、これくらいのサイズなのかしら。君、反応してますね。形がクッキリして
きましたねぇ。なかなか反応いいじゃない。でも久しぶりだわぁ、若い人のさわるの」
「もうちょっと、こっちの方に腰を動かしてくれる?もっと近くでみたいから。
。。。。。わぁ~、ママ見てみてぇ。。。。。収まっている位置が悪いのか、だんだん
変な方向に伸びていってるみたいだわ。きもちいいですか?オシッコなんだか、ガマン
汁なんだか分からないけど、シミが大きくなってるわよ。ほら、よくみて。」
ブリーフ越しからさすってくるじゅんこさん。それを見ながら、ゆっくりと僕の
ジーパンを足首までおろすママ。興奮度が一気に増す。太股に力がはいる。
「なんだかパンツの中で、オチンチンが苦しがってるので、出しますよ(笑)」
「わぁ~あたたかぁ~い。丁度ホッカイロみたいで、いいわぁ~。大きくなぁい?
ねぇ、ママ、これで半ぶんなのよ。まだ、ちょっとガンガンに固くなってないから。
そうでしょ、君。。まがってるけど、合格にしてあげるわっ。もっと手で伸ばして
あげるからね。ママも触ってみる?太さも十分よ、この子。キンタマ小さいけどね」
「じゅんこさん、あらやだ。あかぎれがひどいけど、こんな私の手でいいのなら。
そうだ、スクワランオイルを塗ってあげようっか。蜂蜜にしようかな、それとも。。」
「ママ、舐める事を考えたら、スクワランよりも、蜂蜜の方がいいわよ」
「あははっ、さすが、じゅんこママ。あたしよりもエッチね。じゃぁ、じゅんこママに
蜂蜜マッサージを拝見、いや、わたしは、彼のタマ係りにでも。。」
じゅんこさんはオチンチンを掴んで、ギュ~ギュ~って伸ばしたり、今度はゆっくりと
動かしたり、ある時は早く動かしたりして、ママはと、ママは、僕のタマキンを
やさしく掴んで、右手は下腹を胸方向に引っぱって、タマキンは肛門の方へ引っぱって
オチンチンを奥から伸ばしていくという、凄い技をしかけてきました。
「すごいわ。また大きくなったわね。けっこう固いし。やらしいわ。これ。。。
出していいのよ。。。。。。出る瞬間がみたいかも。。。。。。なめようっかなぁ。。
あま~~~い。。痙攣してるわよ、血管も浮かび上がって。。でる??でちゃうの??
駄目よ。。。。。もうちょっと我慢しなさい。。。あたしたちに、もっと遊ばせて。。
声だしていいのよ。。。。。犯されてるのよ。。。きみは。。。。。」
もう、なにがなんだか分からないまま、二人のオバサンに、おもちゃにされる僕であった。。