1月の中旬の金曜日に、こことは違う場所の2ショット
チャットで待機していた。「恥ずかしい格好に縛られてみ
たい女の子」というような内容であった。
20時過ぎに、一人の女性が入ってきた。軽く手を縛ら
れてHをしたときに、今までにない快感があったから、
また縛られてみたいという。。。。。。。。。
縛られたときのHの内容を聞いたり、自分ならば
どんな風にするなどと話していて、これから会わ
ないと持ちかけると「会っても、いいよ」と言って
くれた。
目●駅まで迎えに行った。気持ちのなかで半分は
すっぽかしかなと思っていた。でも、いました。
白のコートでその人らしき人が・・・・・・・
時間も10時近くになっていたので、軽くお茶でも
して、次回に縛りたいなと思ったのだが、彼女が
あんなチャットをした後に、二人でお茶はねと
意外にも積極的だ。
そういわれたらホテルに誘うしかない。しばらく
走って、ホテルに向かう。車の中で脚を開かせ
スカートをあげて、下着が見えるようにした。
恥ずかしそうに顔が赤くなる(かわいい)。
次に襟元から手を入れて、オッパイを悪戯する。
「ほかの車から見えるからやめて」と言うが
かまわず軽く揉む、乳首がすでにたっている。
そのことを彼女に言うと、ますます乳首がたっ
てくる。
「濡れ濡れでしょ」とまた恥ずかしい言葉で苛
める。そして、開かせている脚の中心に手をやる
とパンスト越しに下着まで濡れているのがわかる。
指を彼女の前に差し出し
「湿っているよ」「パンストごしにわかるぐらいだよ」
と言葉で苛めているうちに、ホテルに到着。
部屋に入り、まずはお互いの偶然の出会いに
ビールで乾杯。用意したローターをパンスト越しに
下着の中に入れる。スイッチを入れて
またビールで乾杯・・・・・腰がもぞもぞと動き出す
「飲めないよ~」声が高ぶって、甘ったるい
冷たく「飲みなさい」「飲んだら次のことを」
と言うが、口に運んだコップが、歯にあたり
カチカチと音がする。。。。。
スイッチを切って、飲み干すのを待つ。
飲み干したところで、スイッチを最強にし
両腕を後ろで縛る。。。。
「あっっ、いや、縛らないで」
と言う声に力がない・・・・・。
脚を開いて、下着の中のローターを指で強く押す
「あっ、あっ、あっ」と意味のない言葉を
繰り返しながら「イク イク イク」と叫んで
いってしまう。
そのまま、うつ伏せにして、パンストと下着を
同時におろして、縛った腕を持って・・・
挿入する。
「だめ~ だめ、やめて」というが
ボクには「入れて 入れて」としか聞こえない。
何度か突くと「イク~」早くも2回目の昇天となる。
もう、息も絶え絶えの様子であるが、
許さない、そのままベッドサイドに跪かせて
しゃぶらせる。オドオドとした舌使いが
またたまらない。
「うまくできたら、また入れてあげるから」と
いっている自分が何とも。。。。。。
初投稿なので稚拙な文章ですが、楽しんでいただけましたか。
次回、簡潔で続きを書きます。