いわゆるラッシュ時間帯でない午前11時~午後3時の間に、(駅の)公衆トイレ
に出没する熟女がいる…と聞いておりました。 これについは、関東、関西、東
北…という地域限定情報さえも確かではないようで、恐らくデマゴギーだろう…と
思っていました。 所が、先日、埼玉の方へ出張に行き、どうしても「ローカル」線
を使用しなければならない状況になりました。つまり、奥へ入って行くわけで
す。 そして、「I」という駅の公衆トイレを使用した時の事です。 清掃婦と思わ
れる水色の作業服を来たおばさんが入って来ました。 「小便」をしていた私は、朝
顔に向かっていたわけですが、その足跡がこちらに近づいて来ました。 用を足し
ている人に声をかけるわけはない…と思っていたのに、いきなりその人に肩をつか
まれ、引き寄せられてしまいました。 「一体、何だ?」 私が叫ぶや否や「大便」を
する個室へ引きこまれてしまいました。 そして、水色の作業服の上のボタンを外
し、たわわな胸を露出しました。 今まで用足しをしていた私のモノは、すっかり
萎縮していました。 清掃婦は、ベルトの解けたスラックスを一気に下へおろし、
更にトランクスも。 そして、清掃婦は私のモノを凄い勢いでしゃぶり出しまし
た。 残尿感の漂う私は、残りの尿を放出しました。 清掃婦はそれを飲み干し、
更に口淫を続けました。 そして、私のモノがすっかり勃起した頃に、たわわな胸
で挟み始めました。 「ほれっ、でっけえ乳でこすってやっからよ…。」 汚い婆さ
んだと思っていたその清掃婦は、結構女っぽい声を出しました。 つまり、口の汚
い人の様で、顔、声、体は悪くはなかったのです。 いわゆる「痴女」である事だけ
は解りました。 「どうだぁ?我慢できねえか?そん時は、この口の中へたっぷり出
せ!」 私は、その清掃婦の頭に手を当てて、口の中で果てました。 凄い勢いで、
私の放ったモノが飲み込まれて行きました。 「ああ、うまかったぁ…。それじゃ、
邪魔したなぁ…。」 その清掃婦は、上着を調えて、トイレを出て行きました。 そ
の「I」という駅は、その時間帯に乗客の乗り降りがきわめて少ないようです。 す
ぐに後を追いましたが、その清掃婦の姿を見る事が出来ませんでした。 以前に聞
いていた噂は本当だったのかなぁと思っています。 ただ、色々な情報と突き合わ
せてみる必要はあるでしょうが…。 私が見た所、以上です。 身長…155~160
センチ 体型…結構、グラマラス(太っておらず、胸及び尻が大きい) 胸…
95~100センチ 髪型…ポニーテイル 年齢…25~30歳