水曜日、何度かメールをやり取りした女性M美と実際に痴漢プレイする事になり、
新宿のある映画館の入り口で待ち合わせ館内に入りました。実はM美には内緒で、
僕が以前から知っているバイセクシャルのS子に途中からの飛び入り参加を依頼し
ておいたのですが、M美にはその事を秘密にしておきました。
何も知らないM美と、僕は一番後ろの他の客から大分離れた席に座りました。その
列には僕たちの他、誰もいません。あとから座るS子の席ももあります
開演して場内が暗くなると、すぐに痴漢らしい手つきでM美の太ももあたりから、
焦らすように少しずつ内ももへ愛撫していきました。M美は黙ってスクリーンを見
つめていました。指がお〇〇こに届くと、下着の上から割れ目をなぞるように愛撫
し、クリトリスを揉みほぐすように弄ると、パンティの上からでもわかるほどアソ
コの部分がじんわりと潤ってきました。僕は前かがみになりながらM美のタイトス
カートを腰近くまで捲り上げ、パンティの中に手をもぐり込ませ、直に割れ目を擦
りながら少しずつヌメヌメとしたお〇〇こに指を入れていきます、ヌルッと指が奥
まで入ると、M美は初めて(クツッ)と小さな声をあげました。ヌルヌルした愛液
を指ですくい取り、それをクリトリスに塗りつけ皮をむくようにしながら小豆を転
がすとペニスのように硬くなっていくのが分かりました。そのとき、予定どうりに
S子が僕の反対側のM美の隣に座ってきました。M美は、隣に知らない女性が座っ
てきたことにすごく動揺していましたが、僕はそれを無視して責めつずけます。は
じめS子は見ているだけで手を出しません。M美は恥ずかしさと押し寄せてくる快
感に歯を食いしばって耐えているようでした。どこまで堪えられるか?などと内心
で思いながら、僕はバックから小型バイブをとりだしコリコリになったクリトリス
にあててスイッチを入れました。『アアッ、、クウッ』M美の硬く閉じた唇から、
はっきりとした悶え声がもれました。それを聞いたS子は意地悪く『具合でも悪い
の』M美に問いかけました。M美が『いっ、いいえ、、大丈夫です』と答えると、
『でも、何か息苦しそうー』と言いながらS子はM美の胸に手を伸ばし
ゆっくりと揉み始めました。M美はびっくりしたようですが、もう、どうしていい
か分からずS子の手を払い退けることもできず愛撫されるままになりました。僕は
バックからもう一つのペニス型首振りバイブを取り出しS子に渡しました。お●●
ことクリトリスを二人で同時に責めるためです。僕とS子は両側からM美のパンテ
ィを膝まで下ろし、股を大きく広げさせました。僕がクリトリスを刺激しているう
ちに、S子はM美のヌルヌルになったお●●この入り口にあてると、M美は自分か
ら腰を浮かし卑猥に低く唸り上げるバイブを迎い入れました。S子がバイブを出し
入れするたびに『クチユッ、クチユッ』とゆう音と、M美の『ウッッ、ウウッ』と
言う喘ぎ声が混じり合いました。僕とS子はM美を絶頂に追い上げるために、激し
くクリトリスとヴァギナを責め立てました。M美は堪らなくなって『だめー、いっ
ちゃう、』と、ウナサレたようになんども呟くと、最後にひときわ大きな声で
『イ、イクーッ』と叫んで、力が抜けてぐったりしていまいました。
このあとも、三人でいろんなプレイで楽しんだのは、言うまでもありません
痴漢プレイしたい女性のメール待ってます。プレイ友達も多いので多種多様なプレ
イの要望に答えられると思います。
身長170、63kg、 都内在住 GUY