私がサイコーに感じたHはたった一言だったんだ。
もう何年も前の話になるけど。
ホテルに入って別々にシャワーを浴びた。
出てきたらベットに連れていかれ、
軽くキスをしたの。
ゆっくり来ているものを脱がされ、
パンティ一枚にすると胸を優しくもんできた。
乳首をさわるかさわらないかの微妙なところで
指を動かしている。
「ん・・・」
なんかへんになりそうだった。
キスしている口が胸に来て乳首を転がす。
口に含まれた瞬間、びくってする。
乳首を転がしながら手は私のクリちゃんを捕らえた。
「あ・・・」
恥ずかしくて声にならない。
それでも、クリちゃんの皮を剥き、
やさしく弾く。
ビクッビクッと体が指の動きに合わせて動く。
トン、トン、トン、とクリちゃんを起こしてるみたい。
ゆっくりとクリちゃんを撫でるように上下に動き出した。
「はぁ・・・」
やっぱり声を出すのが恥ずかしくて我慢する。
だんだんとスピードが出てくる・・・突然、
私を左手で抱き寄せ、クリちゃんの手のスピードを早めながら耳元で
「いいよ、思いっきり感じて声を出して」
って言われた。
その瞬間、イッてしまった。
入ってきたときには
「あん!あん!いやっ感じる!!」
「もっと~」
って言うようになってた。
松葉崩しにすると更に快感が走る。
子宮を叩かれるようなすごい勢い。
これが私と彼の不倫のはじまりだった。
すごく後悔してる。
親と同じ位の年齢の人となんで・・・って。
でも、この時はすごく気持ちよくてたまらなかった。
それは今でもサイコーのもの。