29歳の会社員です。
金曜日の夜、ここの掲示板で知り合ってメル友になった18歳のエミと会った。
1対1だと怖いので友達も連れて行くとのこと。
待ち合わせの渋谷に現れたエミとマキは、今風の感じで一瞬引いてしまった。(笑)
2人とも肩までの茶パツで日サロの常連といった感じ。
コートを着ているので体型までは分からないが、比較的小柄で細身。
軽く挨拶したあと居酒屋へ行った。
だんだん打ち解けてくると、2人とも思ったより素直でカワイイ感じ。
『中身はやっぱり18歳だなぁ』などと感心しつつ、いろいろ話をして店を出た。
そしてカラオケへ。
この2人、相当歌いこんでいるようでめちゃくちゃ歌が上手い。
こっちが歌うヒマを与えないくらい2人で歌いまくってる。
カラオケを出て解散しようかとなったときには、実家に住んでいるマキの終電が
すでになくなっていた。
エミの家に泊まるんだろうなぁ~と思いつつ、ウチが渋谷から近いこともあって
『ウチに来る? 3人くらいなら寝れるよ?』と言ってみるとさすがに躊躇して、
『えぇ~ なんか怖いよねぇ~?』と2人で考えている。
これだけいろいろ話をしたのにまだ信用されてない事実にショックを受けながらも
免許証を出して見せてあげる。(笑)
やっと信用したのか、2人ともウチに来ることを承諾した。
ウチに移動して、プレステで遊んだ。
寒かったのもあって、順番にお風呂に入りながら2人とも割とくつろいでる。
最初にお風呂からでたエミちゃんと交代でマキちゃんがお風呂へ。
すっぴんで隣に座ったエミちゃんは意外なほどカワイイ。
『なんだー素顔の方がカワイイじゃん』と言うと、照れて下を向いてしまった。
小さくうつむくエミちゃんを見て、思わず肩を抱き寄せてしまった。
そのままキスをして、ぎゅーっと抱き締めると身体をこちらに預けてくる。
床にそっと押し倒して、キスしたり髪の毛をなでたり・・・至福のひと時。
服の上から胸を触り始めたとき、
『だめだよ、マキがあがってきちゃうよ』とエミちゃんが言う。
もうかなり興奮していたけど、その場はそれでおしまい。
で、また3人でゲームをして遊んだ。
そろそろ眠くなってきたので2組しかない布団を敷く。
右側から俺、エミ、マキの順で布団に入った。
緊張と興奮で眠るどころじゃなかった。(笑)
そっと布団の中から手を伸ばしてエミの手を触ってみる。
軽く握り返してくる感覚に理性がふっとび、そのまま引き寄せてしまった。
腕枕の状態でエミの髪の毛をなでながら何度も何度もキスをした。
スエットの上から胸を触るとエミの吐息が荒くなっていくのがわかる。
マキにばれるのも覚悟でスエットを脱がして愛撫を始める。
手でアソコを愛撫しながら乳首を口で舐めると、エミはかなり大きな声を出し始め
た。
『やばいなぁ~』と思いつつも、もう止まらない。
横向きで向き合った状態から、エミを仰向けにして上にかぶさるような体勢に。
そこでふと隣を見ると、なんとマキと目が合ってしまった。(笑)
あきらかに目がトローンとしているのが分かる。
鳥肌が立つような、人生最高の興奮を覚えた。
右腕でエミを抱きかかえつつ、左腕を伸ばしてマキの顔に触れてみる。
目をつむりながら自分の腕で俺の腕をつかみ、そっとほっぺたに添えて頬ずり
してくるマキ・・・たまらなくカワイイ。
腕をマキの首にからませ、グッと引き寄せた。
そっから先は、記憶がふっとぶくらい最高の時間だった。
もうとにかく2人とも可愛くて愛しくて、柔らかくて暖かくて、
最高の一夜だった。
まだあの感触が残ってる・・・。