まいが付き合っていたのは13歳も年上の大人の男の人でした。
中学1年生の時から付き合っていたんだけど、14歳になるまで
最後の一線を越えなかったんだよ(今考えると彼、すごく我慢してた
んだと思う)彼の部屋で膝の上に抱っこされてずーっとちゅうして
「まいのこと食べちゃいたくなっちゃった^^」って制服のブラウスの
ボタンをひとつひとつ外しながらまだ発達しきれてない胸をさわるの。
まいは全身性感帯だからそれまでに耳たぶを含まれたり首に舌を這わされて
るだけで感じちゃってるのに、唾液をつけた指先で乳首をこりこり・・・
「・・やぁ・・・はぁ・・あぁぁん・・」って声が出ちゃう。
反対の手はまいの背中にあって5本の指の爪先だけで触れるか触れないか
の微妙なタッチが続いてる。
「まい? 気持ちいい? まいちゃんの可愛い声もっと聞かせて?」
「あぁぁ・・まい・・気持ちいいよぅ・・もっとぉ・・」
いちゃいちゃが始まってからそこまですでに1時間もも経ってるから
まいはもうメロメロ状態・・・
彼の膝の上ではだけた制服姿で感じている中学生のまいはとってもエッチ。
乳首への愛撫は指から舌に変わって、これまた触れるか触れないかのところ
でちろちろ・・舌で大きく下から舐めて、胸全体を大きく咥えられてその中
でころころ転がされたり、ちゅっちゅっ・・って赤ちゃんみたいに吸うの。
「・・いやぁぁぁ・・ぁ・・あああん・・はぁ・・・」
「・・まい・・かわいい・・かわいいよぉ・・」
彼の手がだんだん下におりてきてパンティの上から手の平全体で包んでる。
5本の指がもぞもぞと動き出して、でもどんな時でもまいのクリに当たるよう
に・・・
爪の先でクリを軽く弾くようにされると体が仰け反るほどの快感。
「あぁぁぁぁん・・・はぁぁ・・あっ・・・あっ・・・もっと・・もっとぉ
ぉ・・」
「まい・・・はぁ・・まいの気もちいいお顔・・かわいい・・もっと見せて」
パンティの中に指が入ってきて直接の愛撫は12歳のまいには強烈・・
自分のあそこの作りなんかわからないしもちろんクリなんかも知らなかったけど
彼がそこを中心に愛撫すると気持ちよすぎておかしくなりそうだった。
「いやぁぁぁ・・・はぁ・・あっ・・怖い・・体が変なのぉ・・ねぇ・・」
「ん? どうしたの?・・はぁ・・まいのいく時のお顔はどんなお顔?
見せてごらん?・・あぁ・・かわいいお顔見せて・・・」
彼の中指の付け根がクリに当たるように手の平全体で包み込んでそのまま
指先に向かってこすりあげた時・・・
「あああああぁぁ・・気持ち・・はぁ・・いいよぉ・・もう・・あぁぁん
怖いの・・・怖いよ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・」
「まい・・はぁ・・かわいいまい・・いってごらん・・もっと気持ちよくなっ
て・・」
「いやぁぁぁぁ・・あっ・・はぁっ・・あぁぁぁぁぁぁん・・もう・・・だめぇぇ
ぇ
あああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!」
彼の胸にもたれて真っ赤な顔で息を荒くしているまいに彼は
「気持ちよかった? かわいかったよ、エッチなまいちゃん・・まい・・
ん?大丈夫?」ってちょっと心配そうだった(^^;
そんな感じで彼とのエッチな生活がスタートしました。
いつもまいのことは気持ちよくしてくれるのにまいには何も要求
してこないの。。。「まいの気持ちよさそうなかわいいお顔を見てる
だけでいいんだよ」って・・・
後で聞いたら「あの時は最後までしてしまったらまいを壊して
しまいそうだったから」って言ってた。