10日ほど前のここへの書き込みを見てメールをくれた女性とHしちゃいました。
たくさん感じてくれたのでよかった。で、他の話などもリクエストされたので、
もうちょっと書いてみます。
前回書いた同期の元妻であるRと関係をもって半年ぐらい経ったある日、いつ
ものようにお酒のお誘いメールがきた。しかし、それまでと違って、最後に一
言「夜までガマンできない・・・」と書いてあった。お嬢様育ちの女性でも、
変われば変わるものだなぁと思いつつ、ちょっといたずら心が首をもたげた。
「机の下で触ってごらん」というメールを返す。「うん・・・いま周りに誰も
いないの・・・あぁ、ほんとにガマンできなくなっちゃう・・・いま時間取れ
る?」というメール。どうするつもりだろうと思っていたら、4階につきあた
りにきてほしいとのこと。
会社の4階は会議室が連なっていて、その先に資料などがおかれた本棚がずら
っと並んでいる。さらにその先・・・つきあたりに行ってみると、パテーショ
ンに囲まれた4人が座れるテーブルのある小さなスペースがあった。こんなと
ころがあるとは知らなかった。
私に遅れること1分、R到着。無言で私に抱きつくと有無を言わさず口を奪わ
れた。からみつくようなディープキス。狭い空間に唾液のねばりつくような
ネチャネチャという音だけ響く。
そっと背中を抱いた右手を彼女の制服のスカートの中へ・・・指先には素肌の
感触。ストッキングもパンティもはいていなかった。太股からゆっくり指をす
べらす・・・暖かい湿り気を帯びた彼女の性器に指が触れると「ん」と小さい
声を出して唇を離した。
ゆっくりゆっくりやさしくクリトリスに触れる。声をガマンする彼女の唇が少
しずつ開きはじめ、吐息がもれる。私の指を求めるように腰が動き始め、体が
左右に揺れる。「あっ・・・ダメ・・・」座り込むR。私もしゃがみこみ、ま
たキス。指は大胆に彼女の中に入れ始める。舌を唇にはさみ、必死に声をガマ
ンするR。あたりには愛液をかきまぜるぬちゃぬちゃという音だけが響く。Rは
私の首を両手でぎゅっと抱きしめたかと思うと「はぁぁぁぁぁ~」と、長い、
そして暖かい吐息をあげ、そのままイッテしまった。
しばらく抱き合ったままでいたら、スラックスの上から私の息子をなでてきた。
「これちょうだい・・・」潤んだ瞳で見つめながらそうつぶやいたが、彼女の
声の大きさを考えるとここでするわけにはいかない。口でしてごらん。そう言
うとうれしそうにチャックをおろし、口いっぱいにほおばった。上下する口と
回転する舌。Rの両手はやさしく袋をなでる。フェラなどしたことがなかった
娘なのに、すごくうまくなった。空いている手はさおを上下する。
「イキそうだよ」「出して・・・」「飲んだことないだろ?」「いま、すごく
ほしいの・・・」限界にきた彼女の喉めがけ、勢いよく出してしまった。初め
て飲んだ感想は・・・おいしくないとのことだった。
人が来ないとも限らないので、そそくさと席に戻る。するとRからメール。
「ごちそうさまでした・・・んふっ。夜が楽しみ・・・」
「あんなところでするとは、露出っ気あるんじゃないか?」
「そうかも・・・」
そのとき、そのころ話題になりはじめたカップル喫茶に連れていくことを思い
ついた・・・。続きはまた機会があれば。