(続き)ぐったりしたチエミはその場にしゃがみ込んでしまった。さっき
からさんざんガマンさせられていたチ○コを突き出すと、執り付かれたよ
うな顔をしてズボンから引き出した。随分ガマンしていたので、僕のパン
ツの中はまるで射精した後のようになっていた。引き出したものをゆっく
りと口に含み、舌をつかってカリを舐めまわす。
しゃがんでいるチエミの股間に僕の右足を突っ込んで、オ○ンコが当たる
ようにくっつけた。ズボンにシミがつくとカミさんにバレルので、膝まで
捲り上げた。チエミは厚底の靴をはいていたので、僕のスネが丁度オ○ン
コに当たる位置になる。濡れた感触がスネに伝わる。バランスを取りなが
ら、スネを押し付けるように上下に動かした。フェラをしてもらいながら
の上下運動はかなりキツかったが、すぐにチエミが自分からオ○ンコを擦
り付けてきた。多分クリトリスを刺激しているのだろう。上下・左右に動
く彼女の尻を上から見るとなんとも言えないイヤラシサが込み上げる。
舌でチロチロと弄ったり、カリの溝に這わせたり、大きくスロートしたり
とかなりのフェラテクにあっという間にチエミの口に発射してしまった。
店の時から我慢してただけあって、“ドピュッ、ドピュッ”と音が聞こえそ
うな位の大量の精液を放出したが、彼女は口の中に溜められたものを飲み
込んだ。
少し落ち着きを取り戻した僕は、初めてチエミの股間に手をやった。白いハ
イレグパンティは、ものすごいシミが出来てグチョグチョになってた。チエミ
を立ち上がらせてパンティの上から手を突っ込み、クリトリスを弄ぶ。
「やん・・・あ、ああん、だめ・・・はン・・・」
ビチョビチョといやらしい音が漏れる。あまりにもパンティがベチョベチョで
邪魔なので足元から引き抜き、それをチエミに見せた。
「いや~ん」
そう言いながらも足をモジモジさせるので
「触ってほしいの?」
「触って!早く!」
「どこ?」
「オ○ンコ~!・・・ねえ~!」もう完全な発情した雌になっていた。
じらす作戦でいた僕だが、チエミは僕の手をとって自分の股間へ押し付けた。
クリを軽く触ろうとしても腰を振りながら自分から押し付けてくるので、明ら
かに大きくなってるそこを摘んだ。クニクニと2、3回捏ねただけで「あ、あ
あああ~!いっちゃうぅ~」といってしまった。
間髪入れずにオ○ンコに指を沈めると、グチユッという感じで愛液が溢れ出て
きた。
「・・・・!」チエミのそこは熱く、ザラザラして指を締めつける。多分、これ
がカズノコ天井って言うんだろう。溢れ出るその量はハンパなものでは無く、ま
るでオシッコを漏らした様で、履いていたブーツの中にまで垂れていた。今度は
僕がしゃがみ込み、指をオ○ンコに突っ込みながら、そこから溢れたものを足の
方からすくい上げるように舐め取った。彼女は一人で立っていられなくなり、踊
場の手すりにもたれ掛かり、尻を突き出し肩で息をしながら喘いでいる。
「ンは、はっ、はっ、はあん、あ、あああん・・・・・」中に入れた指を動かし、
クリを舐めると立て続けに身体をピクンピクンさせて、面白いようにイキまくる。
そんなチエミを見てると僕の方もたまんなくなってきた。彼女をこちらに向かせ、
片足を持ち上げてチ○コをあてがった。
「あん、も・・う・・・だ・・め・・」と言いながらもされるがままのチエミに
一気に奥まで突っ込んだ。
「あ”~、あああん・・・」入れた瞬間、キュッと締めつけながら声を上げてイ
ってしまった。堪らない快感が込み上げるが、視覚的にも、捲り上げられたニッ
トからオッパイがこぼれ、ミニスカートを履いたまま串刺しされてヨガル姿に興
奮し、を僕も狂った様に打ち付けた・・・。
「あん、あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あん、あん」
打ち付けるたびに出す声とオ○ンコのザラザラ感に耐え切れず、外に出す余裕も
無く中だし!
「んん、ああ、はぁ・・はぁ・・いッ・・くゥ・・」チエミも射精と同時にイッ
テしまった。さっきもかなりの量が出たが、今度の射精も長く続いた。
「むうん、ピチャ、ん、ピチャ・・ん、ん」痺れる下半身の感覚のなかで、夢中
でお互いの舌を絡め合い、唾液をすすり合った。どれくらい続けてただろうか・
・ ・。気がつくとまたチ○コが大きくなっていた。今度はバックでしたくなった
・ ので一度抜いてみると、出した精液とチエミのマン汁がボトボトとオ○ンコか
・ らしたたり落ちた。チエミは手すりにつかまり尻を突き出す格好になった。後
・ ろから見るとハート型した曲線が綺麗で、その中心のセピア色したアヌスが印
・ 象的だった。オ○ンコにゆっくり入るとさっきとはまた違った感触だった。
相変わらずザラザラ感と強い締め付けの膣内は、痺れるような快感を生み出し
た。ゆっくり動くつもりが、その誘惑に負けて激しく打ち付ける動きへと変わ
るのは時間の問題だった。パンッパンッパンッと打ち付けると「あん、あん、
あん、あん」と答える。
だんだん声も出せなくなってきたチエミの手を取り、再び舐め始めた。
「あ”~、あああん!」彼女にとって、手のひらはまだオ○ンコそのものだっ
た。手を舐める度にオ○ンコがキュッキュッと締まる。お店の時と同じように、
指の付け根が良いらしく、そこを舐めると締め付けが一段と強くなる。更にク
リトリスに右手を伸ばして捏ねまわすと、半狂乱の声をだした。
「□!・・※?#んは!・・あ~*▲◇!」もはや何を言っているか判らない。
オ○ンコにチ○コを打ち突けられ、クリを捏ねまわされ、オ○ンコと化した手
のひらも舐められて・・・。チエミにとってこれ以上の快感はないだろう。そ
してとうとう絶叫しながらイッテしまい、失神して崩れ落ちてしまった。
取り敢えずチエミとの事はこれで終わりです。本当は最近あった別の事を書こ
うと思って、その前振りにチエミの事を書き出したらこんなに長くなってしま
いました。最近の出来事はリクエストが有ったらまた別の機会に書きます。