彼女と付き合い始めて2回目のHのときホテルの部屋で少し飲みほろ酔い加
減のときキスすると彼女が「ベッドへ行こう」と言うのでその場で服を脱が
せた。パンツを脱がすと股の所が濡てシミができている。そのまま足を持ち
上げ股間を見ると既に愛液がしたたり落ちそうな位濡ていた。「まだキスし
かしてないのに凄い濡てるよ」と言うと彼女は「家にいる間もヒロの事考え
ただけで濡ちゃって2回もパンツ履き替えちゃった」と恥ずかしそうに言っ
た。俺はその濡たマ○コを舐ると飲める位溢ていた。ベッドに移り愛撫しよ
うとすると彼女は「もう入れて、なにもしなくていいから早く入れて」と自
分でクリを触りながら言った。俺は仰向けになり彼女を上に乗せるとチ○コ
にマ○コをこすりつけると自然に中へ吸い込まれた。彼女が腰を動かすたび
に「クチャッ、ビチャッ、グチュッ」と音がして愛液が垂だした。その量は
凄く俺の袋を伝わり尻に回りシーツの腰のあたりが濡ていくのが分かるくら
いだ。俺が上半身を起こすと彼女は俺にしがみつきイッてしまった。体を入
れ替え再び挿入。正常位になり激しく突くと「ビチャッ、ビチャッ」と愛液
が飛び散る。そのまま突き続けると彼女は「マ○コが壊れるぅ、またイッ
ちゃう、あ~ん壊れるぅ、イイ、イクゥゥゥ~」と叫びながら2回目の絶頂
を迎え俺もイキそうになり「イクよ」と言うと「中へ出して、そのままイッ
てぇ」と俺の腰に抱きつくので中だしさせてもらった。ことを終えチ○コを
抜こうとしたとき「アッ、動いちゃダメ」と慌たように言った瞬間「シュ
イッ、シュイッ」と何か出てきた。俺はオシッコ?と思い「我慢してた
の?」と聞くと潮を吹いたらしい。シーツは愛液と吹き出した潮でビショビ
ショになってしまった。その彼女は33歳で旦那と3人の子供がいる人妻だ。
彼女はHのとき潮を吹いたのは初めてだと言う。昔、結婚する前オナニーし
たときに一度吹いたことがありそのときの感覚と同じだったと言っていた。
その後、彼女は俺とのHで2回潮を吹いた。そんな彼女は今年36歳になった
が愛液の量はいまだ衰えることなく大量に沸き出て、Hするたびにシーツを
濡らしている。