先日 社員旅行で函館に行って来ました。総勢60名の大旅行。夜の宴会の時に、
かなり飲んでしまい酔いをさますために 3階のフロアのソファーで横になってい
ら経理課の佐智子ちゃんがふらふらしながらソファーの方にやって来た。彼女もか
なり飲まされたらしく休みに来たようでした。酔った勢いもあり彼女に「最上階か
ら見る夜景は凄く綺麗らしいよ」と誘って彼女をつれだしました。彼女は歩くのも
やっとの状態で僕が支えながらエレベーターに乗り込み客室部屋へ 今は宴会の真
っ最中なので客室には誰も居ません。後1時間は誰もやってこないのを確信して自
分の部屋に彼女を連れ込みました。万が一人が戻ってきても(3人部屋)鍵は私が
持っているので入ってこれません。彼女は、ちょっとびっくりしていましたが自分
の部屋から見る夜景の方が綺麗だよと嘘をついて誘い込みました。何の疑いもなく
のこのこと着いてくる彼女も彼女です。彼女は鶴○真由の似とてもかわいらしい子
で社内でも とても人気物でした。 私は彼女の少しはだけた浴衣にそそられて半
勃起状態になっています。しかし今 変に襲いかかると大変なことになるので時間
がない中ゆっくりと攻め込みました。窓際で外を見ている彼女の後ろにまわり肩こ
らないと問いかけてマッサージをして最初は浴衣の上から優しくマッサージして
徐々に地肌に触れていきました。浴衣のはだけた所から胸のもりあがりとブラジャ
ーか少しづつ見えてきました。彼女は目をつぶって私のマッサージを受けていま
す。私も調子に乗り 彼女をソファーにすわらせて今度は前に手を伸ばし胸の上の
鎖骨の部分を揉み徐々に胸の方に手を下ろして行きました。体に似合わない豊満な
バストが私の指先のあと数センチの所にあります、私は小指を伸ばし親指で指圧す
るようにしながら彼女の乳首にちょっと触れてみました。彼女はビクっと反応して
いましたが嫌がる仕草は全然見せないので もう少し大胆に胸を触ってみました。
とても柔らかい感触にもうたまらなくなり後ろから両手で彼女の胸をモミモミしち
ゃいました。彼女も感じているらしく声を押さえながら小さい声で喘いでいます。
私は調子に乗り方から彼女の浴衣を脱がし上半身ブラ1枚にして彼女のブラジャー
姿をじっくり堪能してからゆっくりとブラの肩紐をは下げるとピンクの乳首がみえ
てきました、それから背中のホックをはずしブラをとると本当に小柄の体からは想
像出来ないほどの豊満な胸が飛び出してきて思いっきりきりピンクの乳首に吸い付
きました。こうなるとお互いに止まりません、彼女も私の浴衣の間から股間に手を
伸ばしてきてパンツ越しに触っています。彼女も興奮しているらしくもう破裂寸前
の私のあそこにパンツの脇から手を伸ばしてじかに触っているので 彼女の頭を私
のあそこにちょっと押したら 待ってましたとばかりにくわえてきて濃厚なフェラ
をしてきました。しばらく彼女の裸を見たり触ったりしながらのフェラに酔いしれ
ていたのですがもうすぐ会社の人が戻ってくる時間です。でもこの勢いはお互いに
止まりませんがここはあきらめて鶴○真由にの彼女の口の中へ発射しちゃいまし
た。彼女はびっくりしていましたが飲み込んでくれてしかも綺麗な柔らかそうな唇
であそこをしっかり綺麗に舐め舐めしてくれました。射精後のフェラはホントに気
持ちいいですね。お互いに浴衣をちゃんと締め直しいったん部屋を出ようとしまし
たが私のあそこはまだまだ満足していません。浴衣姿の彼女を扉の前で抱き寄せて
濃厚なディープキスをして、浴衣の上からまた豊満なあの胸を揉ませてもらいまし
た。ホントに触りごごちのよい胸をさわりまくっていましたが 本当にまずい時間
になってきたので彼女は部屋から出ていきました。私はその後部屋でごろごろして
いると約5分後に宴会で酔っぱらった上司が戻ってきました。でも私の欲望は満足
していなくみんなが寝始めた所彼女携帯にに誘いのメールを送ってみました。返事
が返ってきて 夜中の2時に最上階の階段の展望フロアで待ち合わせしました。私
は30分前に部屋を抜け出して待ち合わせの最上階に行ってみると電気が消えてい
てもう誰もいません。大きなのソファーで一服しているとエレベーターの扉があき
ました。・・・つづく