こんにちは
主婦のまちこです
「痴漢と、、、、(その4)」
痴漢との情事で行くところまで行ってしまった?私。でも、主人に対しては何事
も
無かったように振るまい、御互いに愛し合っています。痴漢と主人のHを比べてはい
け
ないかもしれませんが、断然痴漢です。でも、主人との間には愛情というものが太
く強
くつながっています。主人を裏切っている私はいけないかもしれませんが、どうし
ても
れられない自分がいるのです。そんなことを毎日頭に浮かべながら、痴漢が待ち受
けて
いる電車へ乗りこんで感じてしまう私。ほんとうにいけない主婦です。
主人の異動が決まり大阪を離れることが決まりました。電車内でいつものように
痴漢
され、その後、いつものホテルで一戦交えた後、洋服を着ながら痴漢に言いました
。
「そうか、残念だね」
痴漢も洋服を着ようとしていましたが、手が止まりました。
「うん、色々、楽しかったわ」
「いつ?」
「1週間後、今のパートもあさってが最後、だから、、」
私は服を整えながら言いました。
「じゃあ、最後に凄いことしよう」
「なに?」
「いつものようにノーパンで電車に乗ってね」
痴漢はそう言うと私をじっと見つめました。
「うん、わかった、、じゃ,私、今日は先に出るね」
私は予定があったのでホテルの部屋を出ようとしたとき、急に後ろへと体を持って
行かれ、
ベットに倒されました。痴漢が私を押し倒したのです。
「今日はまだ,帰さない」
痴漢はそう言うと、強引に私の体をむさぼりはじめました。
「だめ、今日は、、もう」
私は抵抗しましたが、私が抵抗すればするほど衣服が乱れ、痴漢の思う壷でした。
痴漢の手が
胸とスカート中でいつも以上に活発に動いていました。
「だめよ、この後、主人と会うの」
私は言いましたが、その言葉が呼び水になったのか、
「旦那と会う前にたっぷりかわいがってあげるよ」
痴漢はあっという間に私をスカートのみの姿にさせました。
「あぁぁ、、だめ、」
私は抵抗できなくなっていました。そして、いきりたった痴漢の肉棒が私の口に強
引に
入ってきました。
「うぐっ」
「ほら、いつものように舐めて」
痴漢はそう言うと私の股間に顔をうずめました。
「ほーら、ここは喜んでいるよ」
私のあそこはもう洪水状態でした。痴漢の指、舌が這うたびに。私は主人との約束
を忘
れ、ひたすら痴漢の肉棒を舐めつづけました。
「旦那の約束よりも目の前のちんポだろう」
「うん、、あぁぁ。いい」
すっかり、濡れされた後、騎乗位でイン。私は激しく自分から腰を上下、前後に動
かせ、
喘ぎました。
「いいぞ、ほら、、もっと,振ってごらん」
痴漢の言葉に煽動されて、さらに私は激しく腰を動かせました。
「あぁぁ、、いい、○○し!!(痴漢の名前)」
私は叫びました。痴漢は体を起こし、座位へ体位を変えました。今度は痴漢が下か
ら腰を
激しく動かせ、突き上げてきました。
「ああぁあ、いい、もっと」
痴漢は突き上げると同時に胸を揉み,しゃぶりました。
「いく、いく、、ああ」
「よし、!!」
痴漢はそう言い、私が絶頂を向かえたと同時に私の中に放出しました。そのまま、
私は
痴漢に倒れこむようになりました。まだ、肉棒は私の中に入っているです。
「しばらく、こうしてて」
私は痴漢に言いました。しばらくして、電話が鳴りました。私の携帯です。
ベットに転がっている携帯を私はとりました。主人からでした。私は痴漢から離れ
よう
としましたが、痴漢が私の腰を押さえて離してくれず、そのまま主人からの電話に
出ました。
電話は主人も遅れるとのことでした。主人との電話中に痴漢はいじわるをしました
。
腰を動かせるのです。痴漢の肉棒はコチコチに回復していたのです。
「あぅ!」
痴漢が腰を動かせるたびに声が出ました。幸い電波の状態が悪く、主人にはわから
なかった
みたいでした。電話が終わった後、
「もうー、、や、、、あぁぁ、、いい」
私が言うとの同時くらいに痴漢は突き上げてきました。私の声は喘ぎ声になってい
ました。
その情事が終わった後、主人との待ち合わせの場所に何事もなかったように向かい
ました。
2日後、痴漢の指示通りショーツをはかないで電車に乗りました。チェックのタイ
トミニの
スーツとガータベルトそして、超ハイヒールで。この頃はほとんど主人とはいっし
ょには通勤していませんでした。
電車に乗るとピタッと痴漢が背後に立ちました。電車が動き始めると周りの乗客の
視線を気に
せず私のタイトミニをずりあげてきました。露わになった私のお尻に痴漢は自分の
股間を押し付
けてきました。もう、大きくコチコチになっているのがわかりました。しばらくそ
の状態から、
痴漢はいつものように指であそこを触ってきました。ゆっくり、私の股間へ指が這
ってきます。
「あっぁー」
私は溜息を漏らす声が喘いでいました。そして、中指がゆっくりと大事な部分を押
し開けて中へ
とゆっくりと入っていくのです。その指が私の中で掻き混ぜるように動くのです。
「あっ、そこ、いい」
周りに聞こえるか聞こえないほどの声を漏らしました。痴漢の指で十分濡らされた
後、その指より
大きくて固いものが私の股間に割り込んできました。そうです痴漢の肉棒です。私
の両腿に挟まれた
状態でした。その肉棒は挟まれながらも上へそり変えようとしていて、今にでも標
的を目指してい
るのです。電車の揺れで乗客同士がぶっつかたりしていて、その肉棒が標的にかす
るたびに、
「あ、あぁあ」
私は喘ぎました。しかし、目標を捉えることが出来ませんでした。降りる駅を二つ
ほど通過してしま
いました。痴漢とはそれが最後でした。降りた駅でトイレに誘われましたが、会社
の出社時間ぎりぎりでしたので、
断りました。(主人との約束は破れるのに!!)最後は大胆な痴漢の行動でしたが
、結果は中途半端に
終わりました。私は電車で戻り、会社ヘ向かいました。会社の机に座り、仕事をし
ましたが、朝の中途半端な状態で
もやもやしていました。お昼近くになっても収まらず、知らず知らずに太いマジッ
クを周りの人に気づかれないようにスカート中へ
入れ、あそこに挿入しました。そして、時々、体を前後に揺らしてマジックが奥へ
奥へ入るようにしま
した。すると、じわーっと濡れてきました。時々、周りを見て注意を払っていまし
た。その時、肩を叩かれ
ました。
「お昼どうする?」
課長さんでした。今日がパート最後だから、お昼をご馳走してくれるようでしたが
、私は、
「これを片付けたらと」
私は机の上にある書類を指しながらいいました。(ちょっと、どきっとしました)
「じゃあ、先に行ってるから」
その課長と他の人はさきに部屋を出て行き、私、一人になりました。私は自分の机
から来客用のソファーに
移動して、足を大きく広げて、挿入してある濡れ濡れのマジックを動かせました。
「あぁぁ、、いい」
オフィスの事務所内でオナニーしてしまったのです。10分くらいでしたが、誰も
来なかったのが幸い
でした。もし、来ていたらどうなっていたでしょうか。、、、、、。
遅れて、昼食にいきました。
大阪での痴漢との情事はこれで終わりました。最後はなんとも中途半端でした。
結婚後、主人以外の男性との関係はこれが最初でした。でも、この痴漢の出会いが
私の心の奥底にある
禁断の扉の鍵を開けてしまいました。次の主人の赴任地でも、私はさらに、、、、
。
では、、また。(その1、その2、その3は 過去のログで探してね)