前回からの続きです。
目隠しをし、手を後で縛り、ベットの上でM字型に足
を開かれ、ブルーのレースひらひらのパンツ丸見えに
させられたM(女性の名前)。もうすでに濡れていた
あそこ。ボクはその彼女を見ながらズボンのチャックを
おろし、チンポをだし、無理矢理、そして突然、Mの口
に押し込みました。少し歯が当たったので痛かった。
「おい、歯を当てるな。今からこのチンポがMのマンコ
に入るんやからちゃーんときれいにしてくれや」といい
ながら、Mの頭をがっしりとつかみ、ボクも自分の腰を
前後に振った。口の中で勝手に舌をレロレロしながら
しゃぶっていた。
会って数時間しか経っていない21歳の女性にいきなり
そんなことをしていることに興奮してました。今まで
想像はしてきたけれども、それが実際に現実となると
とは。
Mを座らせたままボクのチンポをしゃぶらせていたの
を、今度はボクが寝転がってしゃぶらせるようにした。
そして、「もっと唾をいっぱいだして音を立てろ」
「裏筋もゆっくり上から下まで舐めろ」「乳首も舐めに
こい」とか命令というか、指示すると、Mは「こんな
命令、ずっとされたかったの・・・」と言いながら、
しゃぶっていました。さんざんしゃぶらせたあと、そ
ろそろ入れようと思い、彼女を四つん這いにさせた。
そして十分すぎるくらい濡れていたあそこを刺激する
までもなく、後ろから「ズボッ」と入れた。Mはすごい
ほどの濡らしていたのだが、それと同じくらいの臭い、
そう、エロスの臭いをぷんぷんさせていた。
後ろからパンパンという音を立てながらついていると、
ふと友達に電話しようと思い立った。そして、エロ友達
に電話をして、「今変態女が家にきてて、犯してるとこ
ろなんよ。ちょっと挨拶させるからきいたってや」と
いい、Mに受話器を渡した。突然話せ、と言われて困
っている。「何話せばいいの?」とボクに聞いてくる
ので、「そいつに挨拶しろや」というと、「始めまし
て、Mです。よろしく」と言葉にならないような感じ
で話をしていた。もちろん、後ろから激しくついてい
たので、ちゃんと話せなかったのだろうし、恥ずかし
かったのだろう。お尻をパシパシと叩く音も聞こえて
いただろうから。
そして、挨拶をさせたあと、またボクにかわってもら
い、友達とボクは少し話をしていた。その間は、チンポ
を引き抜き、今度は自分のエロスの香りがぷんぷんする
チンポを舐めさせていたり、乳首を舐めさせていた。
従順なM。いえばなんでも「はい」と言ってやってい
た。
友達と電話を切ったあと、今度はMのマンコを舐めて
やろうと思って、仰向けにして足を開かせた。パンツ
だけ脱いで、上着もスカートもはいている。あそこは
丸見えだ。舐めようとするとMは「お願い、舐めるの
だけは勘弁して」と泣きそうになりながら懇願してきた
た。「すごい臭いしてるで、スケベな臭い。エロい
なぁ、Mは。M、スケベやろ?」と言いながら舐めよう
としたら、本気で嫌がった。「なんでもいうこと聞く
から、それだけは御願い、御願い、やめて」という。
仕方なく、そのまま一気にズボッとまた正常位で入れ
た。彼女はかなりもだえていた。「壁に当たる、壁に
あたる」と何度もいいながら口を鯉のようにぱくぱく
していた。
彼女は走り屋なのだが、それも大きなサークルの幹部
をやっていて、大勢の男達を仕切っている身分。いつ
もは高飛車にみんなを指図しているといっていた。
だから、ガンガンと腰を振りながら耳元でこう囁いた。
「M、お前いつも男達の前では強気な態度で仕切って
るんやろ?それが実はマゾなんやもんな。みんながM
のことマゾやとは誰もしらんのやろ?」と言うと、
「うん、誰も知らない・・・」と。「そんな仕切ってる
やつが、今会って間もない男に、私はマゾです、って
いいながらマンコを差し出してるんやで。変態やろ?」
そしてそういいながらひたすら腰を振った。
また続きは後日。