[車椅子]トイレの前で助けを求める目をした女性と目が合いました[わーい]声を掛
けてあげると、トイレに入りたいけど一人で無理なので、女の人が通るのを待って
いると言います。我慢できますか?と言うと、恥ずかしそうに、我慢できないので
手伝って欲しいといいます。トイレに入って目をつぶって介助してあげました。彼
女は何度も礼を言いながら、名刺をくれたので私も、名刺を渡しました。それから
後にかなり経ってから[携帯電話]があり、時々[携帯電話]や[メール]をするように
なりました。ある晩、一人でエロ本を眺めて居ると、どうしても[揺れるハート]がした
くなったので、彼女を呼び出しました。
できるなら誰でも良かったんです[わーい] 連絡はしていたけど会うのはあれ以来
です。
彼女の髪は長くなって、いい感じになっていました。さっそく彼女を[セダン]に乗
せて、家に遊びに来ませんかと言うと、快諾してくれます。家に入り話しながら、
エッチなビデオをわざと映しました。彼女は黙ってうつ向きながら見てました。僕
は彼女の側に行き、後ろから抱き締めました。彼女は障害のせいで緊張すると、意
に反して体が飛び上がる様に動きます。そんな彼女にかまわず、胸を揉みながら服
を脱がせました。彼女はなすがままです。私も裸になり、ビデオの様にするんやで
と、♂を彼女の口に入れました。少ししゃぶらせて、自分で腰を振って一発目を発
射!それから、今度は彼女の♀をいじり弄んで、無理やり挿入。もちろん処女でか
なり痛がり出血しました。でも、そんな事より凄い気持ちいいんです。緊張すると
体に力が入り、締め付けてくるんです。二発目が済、落ち着いたので彼女を風呂に
入れてあげました。彼女は嬉しそうでした。今は、僕のオモチャなっています。し
たいエッチのビデオを見せて、同じ様にと言うと嫌がらずにしてくれます。そんな
彼女が今は、可愛いです。もっと過激に淫乱に遊びたいです。とにかく、[揺れるハー
ト]