こんにちは
主婦のまちこです
「商店街の抽選所で」
お隣りのご主人との情事はその後も続きました。御互いの家を日毎に変えて、
キッチン、浴室、寝室のベットなど、あらゆるところでのHを楽しみました。
でも、奥様が無事出産、しばらく実家に静養していましたが、戻ってこられました
。
そのため、必然的にご主人との情事は残念ながらなくなりました。結局、2ヶ月間の
アバンチュール
でした。その後も何もなかったようにご近所づきあいをしました。
私も暇?(笑)ができたので、パートでもしようかと思っていたところに、
商店街の抽選会のパートがありました。早速、応募してすることになりました。
仕事内容は簡単です。抽選券を持ってきた方に回して玉をだしてもらう抽選所
仕事です。(名前は忘れました)
期間は5日間でまぁまぁお金でした。抽選所での仕事で4日目でしょうか。
もう、この頃には特賞のハワイ旅行、一等賞も出ていましたので、抽選に
来る方もまばらでした。閑散とした抽選会場には私ともう一人のパートの方
しかいませんでした。その時のちょっと野暮ったい30代前半くらいの男性が
抽選にきました。スエットの上下で顔には武将髭をはやしていました。
ぶっきらぼうに抽選券を私の渡すと取っ手をもって回しました。
玉が転がり出たとき、私ともう一人の方は顔を見合わせました。すでに出た
はずのハワイ旅行の特賞の金色の玉が出てしまったのです。
その男性は喜び、
「特賞だよね??ハワイだよね??」
と声をあげました。その男性の声で、閑散だった抽選所には人が集まってきました
。
「いや、これは、、ちょっと」
私達は困惑してしまい、仕方なく、その場をもう一人の方にまかして、私はその男
性を
抽選所の事務所になっている町内会館に連れて行きました。男性は私の後について
きながら、
「別の場所でくれるのかい」
と聞いてきました。私は町内会館(会館といっても木造の小さい建物です)に責任
者がいるので
相談しようと思ったのと、上手く話してくれるだろうと思ったからです。
しかし、その望みははかなく消えました。会館はのドアの鍵はしまっていました。
合鍵を持っていたので鍵を開けて中に入りましたが、机の上には置手紙ありました
。
置手紙の内容は要約すると”今日は先に引き上げるからあとよろしくと”いうもの
でした。
そう言えば、さっき、抽選会場に責任者(抽選会の実行委員長)がきて、もう一人
の方に
なにか告げていたのを思い出しました。
仕方なく、私は事情を説明して、謝り、代わりの景品を渡そうとしました。しか
し、その人は
納得せず、怒って、私の手を払いました。景品を床に飛び、ばらばらに散乱しまし
た。
私はばらばらになった景品を拾い集めました。さすがにその男性もばつが悪のか
ったのか、
「すまん、、」
と謝って、いっしょに景品を集めてくれました。その景品を集めながら、その男性
は、
「もう、いいよ、どうせ、一人で行ってもつまんないし、英語もしゃべれないか
ら」
妙にトーンダウンした調子だったので、その男性を見ると視線が私の脚をみていま
した。
景品を拾うためにしゃごんでいので、ミニスカートから太腿が露わになっていまし
た。そして、
多分、ショーツも見えていたのでしょう。私はとっさに立ちあがりました。しかし
、その男性は
迫ってきました。私は後ずさりしましたが、ソファーに脚があたり、意志に反して
、ソファーに
腰掛ける恰好になりました。男性は隣に座ると、ミニスカート中に手を入れてきま
した。
「なに、するんですか、私、結婚してるのよ」」
男性は構わずショーツ越しにあそこを触ろうとしてきました。私は男性の手の侵入
を防ごうと必死に
抵抗しました。
「やめなさい、大声出しますよ」
その言葉に、男性は反応して、
「出すなら出してみなよ、人妻だったら、こんなところ、見られたら逆にまずい
んじゃないの」
「・・・」
私は一瞬怯みました。そのため、男性の手の侵入を許してしまいました。
「や、やめて、」
私は言いましたが、私の体は逆の反応を示してしまいました。
「奥さん、腰が動いてるよ、ふふふふ」
「え?いや」
返答に困っている私に、
「欲求不満なのかい?、ふふっふ」
男性は笑いながら問い掛けてきました。確かに主人との情事はあるものの、出張が
重なっていたので
ご無沙汰でした。それにお隣りのご主人との情事も終わってしまって。
「正直にいいなよ、奥さん、、ほら」
男性の指の動きに、もう、敏感になっていた私のあそこも濡れてきました。そして
、
「好きなようにして」
思わず私は言ってしまいました。男性は私をソファーに押し倒すと、
「奥さんをいかしてあげるよ」
と言い、上着のTシャッツを脱がして、ブラを外しました。強引でお隣りのご主人
とは違いましたが、
あっというまに、ミニのスカートだけにしました。ショーツも脱がれていました。
そして、男性もズボンとパンツを脱いで、極太の肉棒を騎乗位でイン。男性の上で
は私は激しく乱れ、悶えていました。
そのまま、男性に覆い被さりました。男性は胸を揉みながら、口でも胸をほおばり
ました。
自ら私は腰を動かしてました。
「奥さん、いい」
「あぁぁ、、いい」
会館の狭い部屋に二人の声といやらしい音が響き渡っていました。
そして、、男性の肉棒から熱いものが私の中に放出されました。
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「ねぇ、、もう1回」
私はその男性におねだりしていました。
「もう2回もしたぞ!!」
その声を無視して私は男性の肉棒を咥えていました。
では、、また。