ある日、友達の家に泊まりに行きました。するとみき(仮名[わーい])は『男
の子も呼ぼうよ[黒ハート]』と言い出しました。もちろん男の子と泊まるな
んて初めてだったので『やめとこーよ』と反対しました。けれどみきは『い
いじゃん[るんるん]』と言って3人の男の子に連絡しました。『今から私ん
ちに泊まりにこない?』すると男の子は当たり前のように来ました。『あた
し帰るね』と言うと『へー、あんたってそう言う人だったんだ…』と言うの
で仕方なくその場に残りました。男の子が来るとダンス・ダンスレボリュー
ションをやり始めた。まあまあ楽しかったので騒いでいました。9時になり
一応お風呂に入ることになりました。みきと私で入った後男の子が入ってい
る間に布団をひきました。でもみきだけベット(別室)で寝て、私は男の子の
中で寝かされました。寝静まった午前1時頃、『んっっ…あんっあっあっ
…』と言う声が聞こえて来たので別室を覗くと1人の男の子とみきがHして
いました。それを覗いてしまった私はその場に座り込みましたすると後ろか
ら肩を叩かれ振り向くと2人の男の子に押し倒されました1人の男の子にキ
スされつつも胸を揉まれ、1人の男の子に服を全て脱がされました。
『ちょっやめてよぉっ』と抵抗すると下着を口の中に押し込まれました。そ
れで2人でおまんこやおっぱいを弄り回しました。私はおまんこからドクド
クと愛液を垂れ流しました。すると男の子が『おれが先でいい?』と相談し
ていました。『お前が先でいいよ』と言うとおまんこに熱くて太いものが
入ってきました。『んっんん…ふぐぅ』悶えていると男の子が『こいつ締ま
りいーぜ[黒ハート]俺もう出そう…うっっ[!!]』と言って中だししてもう
1人はオナニーだけでおわりました。後は何もなかったように後片ずけを
し、寝ました。