続きです。
「あはぁん、、、○っちゃん、だめ、ねぇ?ねぇ?」
何かをおねだりしているようです。
私は黙ったまま、愛撫を続けました。
くちゅ、くちゅ
部屋中にいやらしい音がこだまします。
このとき、すでに彼女の妹が帰ってきていたのも知らず、二人は愛し合って
いました。そう、この様子を見ながら、オナニーしているとも知らず、、、
私は、愛撫をやめ彼女の顔を優しく見つめました。
「○ちゃん、大好きだよ。俺を信じて、おれに、、、」
言葉が詰まってしまいました。
本当に大好きな彼女が目の前で感じている。
嬉しいはずなのに、喜ぶべきなのに、やはりおなかの子が気になります。
「うん、○っちゃん、良いの、もう言わないで。私、、、あなたについて行
くから」頬を赤らめた彼女、目から涙が溢れてきました。
私は、そんな彼女が本当にいとおしくなり、唇を重ねました。
舌を絡め、唇を求めあいました。
そして私は、キスをしながら左手で私の堅くなったそれを彼女の割れ目へ
あてがいました。
「、、、!」
彼女もそれに気が付いたようです。ちょっと閉じていた目を開きましたが、
目で何か私に伝えると、再び目を閉じました。
「、、、来て、、、」
キスをしながら彼女はこういいました。
私は割れ目に沿って私の堅くなったものを上下に動かします。
くちゃ、くちゅ、ねちゃ。
私の先走りと彼女の愛液でびちゃびちゃなあそこは音を立てます。
私はまだトレーナーを着たまま、彼女はパンティだけぬが去れ上半身は服が
ずり上がった状態です。
私はなおも唇を求めます。
彼女もそれに答えます。
「、、、ふぉふぇふぁい(お願い)、、、きて、、、欲しい、、、○っちゃ
んの欲しい、、、」
私は上下運動をやめ、割れ目の中心に堅くなったものを一気に押し込みまし
た。
「ひゃぁん!、あぁぁぁぁぁ」
重ねた唇がほどけ彼女がのけぞりました。
「、、、、あぁ、あぁぁぁぁ。」
挿入だけでいってしまったようでした
彼女の体がのけぞり、あそこは私のものをきゅっきゅっと締め付けます。
体からは汗がじわっと溢れています。
「いっちゃったの?」
「う、うん、、、」
赤らんでいた頬がさらに赤くなり照れる彼女。
私は彼女をぎゅっと抱きしめました。
そして、ゆっくりとピストンを始めました。
正常位、体を入れ替えての騎乗位。
つながったところを確認しながら私は彼女の下から突き上げました。
ぴたんぴたん。
「あぁ、くる、くる、、、○っちゃんの大きくて奥に当たるよう。」
ねっちゃんえっちゃ。
結合部は少し白くなっています。彼女はスカートを片手でもち、もう片方は
私の膝に当てています。
私は胸をもみし抱きました。
もうそろそろ限界が近づいています。
「○、○ちゃん、い、いきそうだよ。」
「うん、私もまたいきそう、、、あはぁぁん、あ!、はぁはぁ」
体を再び戻し屈曲位の状態で私は彼女のあそこをつきまくります。
彼女のあそこが私のものを締め付けます。
「あぁぁぁ、いくよ!。」
「うん、いって、来て、、、お願い。」
ぴたんぴたん。
「、、、くっ!、ど、どこに出したらいい?」
もう限界です。
「うん、な、中に来て、、、お願い○っちゃんの、、中に出して、、、」
(当然ですよねえ、妊娠してるんですから、でもビデオとかでこの言葉
たまらなく好きだったんで^^;)
「じゃ、中に出すよ、、、いくよ!。」
「うん、大好き、○っちゃん、、、、!。」
どぴゅ、どぴゅぴゅ、、、どくどく。
私は、彼女の奥にたっぷりと精液を放出しました。
中出しの余韻を味わいながら彼女にキスをしました。
「○ちゃん、、、好きだよ。これからもずっと、、、」
二人は一つになったまま、唇を求めあいました。
そのまま、もう一度愛し合いました、、、
2Rが終わった後、彼女のあそこから私のものを抜くと、
ぽこ!、っと言う音とともに白い私の精液が溢れてきました。
その後も、何度も何度もキスをしました。
彼女の妹が見ているのに気が付いたのは、2R射精した後でした。
この彼女は、現在の、、、、、、
終わり