昨日の夜、ついに念願の女とHしちゃいました!
夜、コインランドリーに行くと、何と! 隣に住んでいる
結構かわいいお姉さんがそこで洗濯をしていたのです。
このお姉さん、顔もスタイルもナカナカ良く自分の中で勝手に
やりたい女ナンバー1にしていたのです。
今まであまり口を聞いたことはなかったのですが、挨拶くらいはしていたので、
「こんばんはー」というと、「あ、こんばんは。家の洗濯機壊れちゃってて・・」
と、返事をくれました。
ただ、残念なことにもう、乾燥機から取り出して終わりだったらしく
いそいそと取り出して、「じゃ、お先にね」って帰ってしまいました。
いなくなると、まさかとは思いながらも洗濯機や乾燥機の中を覗いて
下着でも入ってないかなぁなんて思ってると、なんと! ちょっぴり
Hめのパンティが!!
何となく急いでいたみたいだったから、忘れたのかなぁなんて思いながらも
しっかりとポケットに入れて、洗濯もおろそかに家に帰りました。
で、そのパンティをポケットから出し、いろんな事を想像しながら思わずオナって
しまい、事もあろうにそのパンティで拭いてしまったのです。(笑)
で、その時に、「このまま返したら、どういう反応するだろう?」って思い
チョットやってみようかなと。。。
夜遅かったけど、電気はついていたので、下心を胸にいざ出陣しました。
「あ、あの・・・ 帰った後、使おうとしたらこれが残ってて・・・」と
そのパンティを渡すと、「イヤッ・・・ うそぉ!?」と顔を赤らめて
手に取りました。 そしてちょっとした異変に気付いたのか、僕の顔を見て
僕がイヤラシイ笑いを浮かべると、「これで何したの・・・?」って聞くので
正直に、「あなたの事想像しながら、これで・・・」といい、
抱きついてしまいました。
そのまま彼女の部屋に押し入り、チョット無理やりだけどキスしたり、おっぱいを
触ったりと楽しませてもらい、あまり抵抗しないのでそのまま自分のモノを出し
「しゃぶってよ。 ホントはしたいんでしょう? パンティのお礼にやらせて!」
と、彼女の口に自分のモノを突っ込みました。
彼女、ナカナカの好きモノだったらしくねっとりと舌を絡ませて丁寧にしゃぶって
くれます。
そして自ら「お願い・・・ 入れて・・・。」と、おねだりする始末。
隣に住んで半年間、したくてたまらなかった女とこうしてセックスしてる自分!
もうたまりません!!
結局朝まで、発射してはしゃぶらせまた入れて・・・ の繰り返しで
精子も出なくなるまでやっちゃいました。
これからもどんどんやらせてもらうつもりです。
長くなってすいませんでした。
では。