10年前に独り住まいの男性の食事支度の仕事依頼が入りました。
男性は55(仕事多忙で結婚されて無かった)
私は40(夫を亡くし子供も居ない)の時。
自宅の鍵を預かり数年、食事支度をしていました。
そんな、ある日、男性が帰宅した時、私は、まだ食事の支度をしておりました。
その日、男性から
ご家族の事もあるでしょうが、君さえ良ければ一緒に食べていかないか。
と、その日から早く帰って来られた夜は一緒に食事して帰ってました。
その後、丁度10年くらい前の夜でした。
一緒に食事していましたら男性から君さえ良ければ引っ越して来ないか。
と、それは、ある意味、告白でした。
15も年の差がありました。
でも引っ越して来たよ、私は抱かれました。
とても15も離れてるとは思わないくらい凄いです。
その夜は寝かせて貰えないと言うか朝まで
凄いよ私のモノに吸い付いてきますよ
凄い凄い君のオメコは亡くなられた主人に調教されたのか!
って何度も挿入されました。
私は男性のチンポが挿入される度、大きくてオメコにいっぱいでした。
処女じゃないけどメリメリって挿入されたんです。
その夜から毎日、帰って来られると早々と食事して一緒にシャワーから始まり
シャワーしながらバック挿入。
出る頃は、もう私はオメコは麻痺ってるし大きいの挿入されたので、パカっと開いてるオメコ。
そのままベッドへ運ばれ2回目だから長〜い挿入
私は何度も逝かされてました。
暫く抜かれ寝ていると、
また、彼は耳元で
また嵌めたく成った。と挿入してきました。
私は、もう駄目ですチンポ凄すぎてオメコがパッカリ穴開いてしまったから
と言っても止めない
私は長時間嵌めないと、このチンポは収まらないんだ、素晴らしいオメコだよ
と嵌め続けられてました。
と言っても、今も続いてます。
毎日は無くなりましたが週3日は挿入されています。
休みの日は朝から嵌められオメコヒリヒリてまらず
ヒリヒリが収まると欲しくて堪らなくなるから
と言われてた
今は嵌められたく帰宅を待つ私にされました