即イキ雑魚マンのスイッチが入った彼女をスローなGスポット突き上げ。挿入したまま動きは止めて、下腹部を外から揺らす。横向きにして更に奥まで突く。うつ伏せにして寝バック。などなど、毎回、足ピンで痙攣。ラブホの防音がしっかりしてるとは思うけど、それでも外から聞こえそうな大声で喘ぐ。喘ぎ声はもう言葉を為していない。こちらのS欲が満たさせるまで、7.8回の連続絶頂を続けた。ドロドロのアソコから1度抜いて横になる。彼女の方から「もう無理、1度休憩…」と言うので、ピロートーク。その間もキスしたり乳首とクリをソフト愛撫したりとイチャイチャしながら、ここ数ヶ月の近況報告。普通の話をしている間もソフト愛撫で快楽の波が来ると会話の途中でも、乳首イキ・クリイキ・体外ポルチオイキしてしまう。「もぉ!全然休憩にならないでしょ!」なんて苦情もお愛嬌。オモチャの話題になったのでウーマナイザーの説明をしてみる。確かにひとりエッチはしない様なのでオモチャに関しても知識はほとんどない。「じゃあ、ウーマナイザー体験してみようか?」と提案してみた。過去の男経験でもクンニされた事は少ないらしく、恥ずかしいからと言って普段は嫌がるが、前回舐められたのが気に入ったのか今回は断ってこない。唇をつぼめてクリに押し当てて口先に入ってきた突起をまず吸ってみる。人によっては痛がったり刺激が強すぎたりするはずなので、最初はごくごく優しく。「え?ぇっ! 何してるの!!」「あぁー! ナニ…? ダメ、それ気持ちいいっ!」口を離して、痛くないか、強すぎないか確認する「大丈夫、でも…今のスキ…」気に入ったようだ。さっきより強く唇を押し当てて、強めに吸ってみる。口先でクリが剥けるのを感じるので舌先で小刻みに転がす。「あぁぁーあぁっ! 気持ちいいっ!」「…あっ! もう我慢できない…あ、ごめんなさい、イっちゃう…クッ!!……」足ピンを頭に喰らって凄い力で顔が太ももに挟まれた。1分もせずに絶頂したようだった。「そう言えば、いつもすぐに入れて欲しがるから、あんまり前戯ってした事ないよね?」と言って、ウーマナイザーごっこと手マンを組み合わせて、膣内のどこが感じるか指先であちこち確かめる。始終喘ぎっぱなしで言葉にならない声を出していたのに突然「わっ! わ! ダメダメ! そこダメ!!」っと言い出したのは、やっぱり子宮口を中指で揺さぶった時だった。「やっぱり、1番ここが好きなんだね?」と揺さり続けると、膣内で子宮口が奥に上がるのを感じる。『これが絶頂の時にちんこが吸われる感じの理由か…』なんて実感もしつつ。 「子宮が収縮しちゃうと中指では届かないね」と声を掛けたら凄く恥ずかしそうにしてる彼女。キスしに彼女の顔元まで戻って、耳元で「ちゃんと届くのを入れようか」と聞くと、はにかんで大きく頷く。彼女の方から「まだイッてないでしょ? 今日は中にちょうだい」との申しで。「いいの?さっき触ってた1番奥に出しちゃうよ?」「うん、持って帰るからいっぱい奥にちょうだい」「わかった、じゃ本気で子宮を犯しちゃうよ? 激しいけど大丈夫?」「うん、激しいのスキ」と言うので、彼女に上に来てもらう。「上で動くのは慣れてないのに…」と言って私の体を跨ぎながら自分で手を添えて、ゆっくり腰を落としてくる。既に奥まで入ったのを確認してから、彼女がぎこちなく前後に腰を動かすので、しばらく彼女の献身を楽しむ。「あっ…あっ! ダメ当たってる…」「ダメ、感じちゃって、うまく…動けないよ…」ニヤニヤしながら見上げてる私に気づいて、少し怒った顔を剥ける。「下から動いて突き上げるから、そっちは動かなくていいよ」と言って、体勢を変えずに攻守交代。下から彼女の両膝を抱えて、騎乗位で駅弁スタイルの様にすると、彼女の股が更に開いて、膝と結合部だけに彼女体重がかかって、更に奥まで亀頭が届く。試しに1回だけ彼女身体を前後に揺らすと、いつもより強い押し付けで亀頭が子宮口を弾くのがわかる。と同時に彼女が悲鳴を上げた。「いやぁ!!!」「痛い?」「ううん、でも…凄いね」
...省略されました。