先日、39歳の友人嫁と関係を初めて持ちました。
友人の嫁さんとは、大学からの付き合いで正直、何度
かキスと胸を触るまでの関係にはなりましたが、いつ
も邪魔が入り先には進まず、友人の嫁になりました。
しかし、2人の中ではずっとモヤモヤしており、良い
距離間を保ちながら、こっそり手を繋いだりキスした
りを繰り返していました。
先日、たまたまLINEをした際に近くで職場の新年会で
飲んでいると分かり、2人で会う事にしました。
会ったって直ぐにキスをされ、気持ちも昂ぶってしま
い、直ぐにホテルへと入り友人嫁と関係を持ちました
友人嫁とシャワーに入るなり、直ぐにフェラをして
きました。
「あ〜激しくされたら出ちゃうから!」と言うと!
「だって!何年もしたくて我慢して来たんだから!」
と友人嫁に言われ、更に興奮!
ジュポン…ジュポンと吸いが強くて、私は出る寸前に
まで達していました。
友人嫁の口から息子を抜き、ベットへとへ向かい、友
人が見て来た景色を私も堪能させてもらい!
しっかり目に焼き付けて前戯に入る。
太ももを優しく撫で、綺麗に剃られたIラインを舐め
クリト◯スは外し、焦らしながら長めに愛撫をした。
友人嫁は「ハァ〜気持ちいい〜旦那よりイイよ!」と
私の頭を掴みながら、舌先の感触を味わい時々ピクッ
と腰を震わせる…
舌先をクリト◯スに近づけワザと外し、優しく人差し
指でクリト◯スの皮を上に引き上げ、剥いて上げると
勃起したクリが顔を出す。
「ハァ〜ハァ〜早く!早く!」と友人嫁が声を掛けて
くる!私は「どうして欲しい?」と意地悪をして、焦
らす。
友人嫁は「…舐めて…クリを…舐めて…」と懇願して
いる。かなりのエロ女とは分かっていたが、想像より
もエロい女だ!
私は、剥き出しになるクリを舌全体を使い上から押し
付けながら上下に頭を振る!
友人嫁が「ハァ〜ン!気持ちいい〜気持ちいいよ〜!」
と叫びなから私の頭を鷲掴みし腰を振るわせた!
2分ほど舐め回すと友人嫁は「イク!イク…ダメ…」
そう言って腰を小刻みに揺らしイッてしまった!
私は小刻みに揺れた腰が止まると直ぐに、ヌルヌルと
愛液が垂れ流しの穴へ躊躇なく一気に挿入!
友人嫁「ハァ〜ン…ハァ〜ン…うっ!…ん〜」と声を
出しのけ反る!
私は少しの間、友人嫁の中に息子を納め先だけで子宮
を軽く触る。
友人嫁の中はビックリするほど熱くて、イボイボが息
子に絡み付くと言うより包み込んで来る!
私は、ゆっくり腰を動かし始めると「いい〜!もっと
動かして〜!」と懇願してくる始末!私は一気に激し
く腰を動かす!
友人嫁のお尻に膝を入れ腰を浮かし、子宮を刺激しな
がら、Gスポットに亀頭を擦り付けた!
友人嫁は「ダメェ〜イッちゃう!イク…イク…イク〜
」
そう言って2回目の絶頂を迎えたが、私は激しく突く
のを辞めず動き続ける!
友人嫁「ダメェ〜イッてる〜から!辞めてぇ〜!」と
私から逃げようと必死になり体を左右に振りながら、
私の息子を抜こうとするが、私は辞め無かった!
友人嫁「本当に辞めてぇ〜お願い〜!」と何度も言っ
て来たので、私は一気に息子を抜くと既にシーツは、
お漏らしでかなり濡れていた。
友人嫁「ハァ〜ハァ〜!イッてる時は辞めて!」
私「わかった!」
落ち着いたところで、友人嫁をバックからアナルを眺
めながら突く!友人嫁の尻を左右に開きアナルの締ま
る様子を見ながら、ガンガン激しく突いた!
「ダメェ〜また…イック…イク…イッちゃう…」
そう言って最後に「アッ!ン〜!」と前方へと倒れ
込みイッてしまった!
久々に激しくセッ◯スをしたと友人嫁…そして…
あの時は興奮していたせいか、無責任にも中出しをお
願いした!私…
友人嫁は二つ返事でOK!
正常位に戻して、ゆっくり挿入開始!息子を包み込む
ヒダヒダが、ゆっくり腰を動かすと更に気持ちが良い
友人の顔が浮かぶが罪悪感より興奮が増した。
そして、友人嫁が私の首を抱え顔を近づけ舌を絡ませ
てきた。
舌を絡めていくと、たまにしていた軽いキスでは感じ
無かった気持ちよさが身体全体に感じ、キスを堪能し
友人嫁の中に大量の精液を放出した!
私が脈打つ度に「アッ!アッ!」と感じる友人嫁!
挿入したまま、キスを続けると復活してしまうほど、
友人嫁とのキスの相性が良く!続行した。
ゆっくり腰を動かし、ヒダが敏感になった私の息子を
包み、5分ほどで中で果てた。
ゆっくり息子を抜き友人嫁のアソコを眺めていると…
沢山の私が出した液が垂れて来た!私は携帯を取り、
そのいやらしい姿を撮り今も携帯に保存してオナネタ
として使っている。
来月、友人嫁に生理が来るかドキドキしながら、今
此処に書いている。