自分は某障害者施設勤務の変態エロオヤジです。施設には男性が9割女性が1割利用している状況です。年齢は22歳から72歳迄幅広く在籍しております。一番若い男の子(22歳)を肉便器としてフェラはもちろんケツ穴まで舐めさせ、硬くなったマラをアナルにぶち込んで楽しんでいます。先日利用者と職員でS公園までドライブして公園内を散歩している時に女性利用者がトイレに行きたいと訴えがあり女性職員に伝えるとトイレ前で待機するだけだから、自分に行くようにと指示があったので、トイレまで連れて行き排尿するよう促すと彼女は個室に入って行きましたが、なんと扉を閉めずに排尿を始めました。「⭕⭕さん扉は閉めてからしてね」と声掛けすると、「怖いから嫌!」との返答、ハァと呆れていると「××さんちょっと来て下さい」と言われて、流石に躊躇していましたが、何か問題でもあるとまずいと考え扉の前に行くと個室の中に引っ張り込まれ扉を閉められました。それから私のズボンのチャックを下げパンツの中に手を入れペニスを出したかといきなり咥えてきました。硬くなると彼女はお尻を私の方に突き出し入れるように催促してきました。何故か彼女のマンコは既に濡れておりました。躊躇していると彼女を自分からペニスをマンコに宛てがい腰を使い出したのです。入った瞬間ペニスに絡み付くヒダヒダと締まりの良いマンコに普段は遅漏気味な私も瞬く間に射精しました。