10月に38歳のセフレあいと、街コンに行ってきました。普段は宅飲みしながらセックスに明け暮れる関係でしたが、表の顔も見てみたくなり、一緒に参加することになりました。
会場で待ち合わせると、ワンピースを着て、スレンダーで清楚な雰囲気を纏ったセフレがいました。はじめて会う殿方にも悪い印象は受けないと思います。
ただ一つ、子宮で私の精子が泳ぎ回っている以外は。
前日に宅飲みをし、清い体で街コンに参加してもらおうとは思っていたんです。しかし途中、酒の肴にクリトリスを舐めさせてもらったのがいけませんでした。せめて69でヌいてもらえば良かったのですが、ぷっくりとしたクリトリスに仕上がったセフレの体は、肉棒に抗うことができず、挿入を懇願してきました。こうなればセックスフレンドとしての役目を果たさないわけにはいけません。
杭打ちピストンで一心不乱に腰を打ちつけるセフレ。前付きのマンコでの杭打ちピストンは、あまりにも気持ち良く、射精コントロールは不可避、膣壁でしごかれるままにドクンドクンと精子を注ぎ込みました。
街コンに話は戻しますが、2人で話す場面ができて、
「どう?良さそうな男いた?」
「ん〜、1人連絡先交換したよー」
「俺と穴兄弟になりそう?」
「その言い方ウケるー!興奮する?」
「してるよ。今からトイレ行く?というか、昨日のスケベな顔とのギャップがね〜」
「んも〜!そこは演技してるから」
「じゃあ俺も演技しないと。えーと、ご趣味は?」
「初対面設定?料理です。」
「料理?もっと他に大好きなご趣味はありませんか?」
「えー!言わせるー?(小声で)セックスです。」
「一緒ですね!生派ですか?ゴム派ですか?」
「笑わせないでよー。えーっと、中出し派」
「そっちこそ笑わせるな!」
そんなやりとりを交わし、セフレは他の席へ言ってしまいました。
後ろ姿を見ていると、その服が透けて見えてくるような感覚です。おっぱいは小ぶり、少し長めの乳首、乳輪の色は薄め、大陰唇(ビラビラ)は少し伸びていて、挿入時には左右に広げてから入れないとビラビラに邪魔される。かなりヤリ込んでいる体ですが、その中でも1番なのはお尻。少し大きめで、やや垂れ下がった中年女性っぽさがまた良く、おっぱいレベルの柔らかさ。肛門に向かって綺麗にしわが入っているアナルも見応えがあります。アナルをフェザータッチしていると、体をひくつかせながら硬い蕾へと変わっていきます。まだまだアナルセックスはNGですが、このままアナルに快楽を与え続ければ、そのうち貫通許可が出るかもしれません。
そんなセフレは真面目そうな男性や、ヤリチン風な男性とも談笑していました。
“セックス大好きな女ですよ。”と心の中で叫びつつ、セフレが他の男性との会話を遠くから眺めていました。
街コンも最終段階になり、
あいのところへ行き、他人行儀的に
「今日のあいさんを見ているとムラムラが止まらないので、この後セックスしませんか?」
と誘ってみた。
あいは大笑いして、
「いいですよ。」と返事をいただき、会後にホテルに行きました。
我慢できなくて、ワンピースは着たまま、例のピストン作業をしていただき、膣内に注ぎ込みました。
こんなゲスな関係、なかなか止められそうにありません。
セフレを所有している方は、ぜひセフレの違う一面を知ってセックスに励むのも良いと思います。
追記
この会で、2人の女性と連絡先を交換しました。ややぽっちゃりの35歳(下着販売員)で、ノリの良さそうな子と、もう1人もややぽっちゃりの34歳(介護士)。やりすぎ都市伝説が好きというちょっと変わり者ですが、どちらも巨乳なのがプラスポイント。
セフレに持ち込みたいと思います。