現在25歳、事故物件に住んでもうすぐ2年になります。
霊感は無いので好立地・低家賃に惹かれ入居し何事もなく(気づかず?)生活していました。
後輩のユキにそのことを話すと予想以上に食いつき「見たい!行きたい!」と言ってきた。「今まで何も無かったしガッカリするだけだよ」と言っても聞かないのでその週末の金曜日、仕事が終わった後アパートに連れて行った。
大きなバッグを持ってたので中身を聞くと「お泊りセット」だと言うので「えっ!?泊まるの?」と驚くと「だって何か起こるとしたら深夜か丑三つ時じゃないですか」ともっともらしいことを言ってくる。
ユキは今年入社の22歳。俺が指導係になったので一緒にいる時間は長かったがオカルト好きとは知らなかった。
部屋に入るなりあちこち見て回り一言「普通ですねw」
「だからガッカリするって言ったじゃん」と呆れながら言うと「本番はこれからですよ!」とメゲてないようだった。
ご飯を食べ、順番にシャワーを浴びて、深夜まで時間を潰す。
何も起きないまま0時を回り、さすがに眠くなったので俺だけベッドに入って寝た。
寝ていると突然体が重くなった。金縛りかと思って恐る恐る目を開けるが眼の前は真っ暗。そして柔らかいモノで口を塞がれ何かが口の中に入ってきた。恐怖で頭も体も固まりキスされていることに気づくまでかなり時間がかかった。
さんざん舌を弄ばれた後開放されたので改めて目を開けると、豆球のオレンジ色の光に照らされた裸のユキが俺に跨っていた。
俺「な、何やってんの?」
ユキ「先輩の寝顔見てたら我慢できなくなって。嫌ですか?」
俺「嫌じゃないけど、ビックリしたっていうか、心の準…」ここでまたキスされた。
ここまでされたらこちらもスイッチが入り下から乳を揉んだ。四つん這いになっているので乳が下に垂れサイズ以上に重量と弾力を感じた。激しく揉みながら乳首を攻めると声を上げて感じていた。
69になり既にトロトロのアソコを舐め回し、指で掻き回し、クリも舐め回した。
ユキも俺のチンコを丁寧に舐めた後咥え込み優しく上下に動いていた。
可愛いし明るいし人懐っこいのでそれなりに経験はあるんだろうなとは思ってたがここまでエロいとは思わなかった。
正常位で挿入。腰を突き出すたびに濡れまくったアソコからブチュブチュと音が鳴った。
イキそうになり動きを激しくするとユキの声も一段と大きくなり同じくらいのタイミングで絶頂を迎え大量に中に出しだ。
少し休んでから第2ラウンド
バック→騎乗位→正常位と移行して2発目の中出し。
その後は抱き合って眠り翌朝一緒にシャワーを浴びた。
その日をキッカケに付き合うことになったのだが、ユキは俺のことは好きだったけど酔ってたわけでもないのに何故あんなことをしてしまったか自分でもわからないと言っている。
もしかして『霊』の仕業なのか?