何度かエッチな遊びをしていた人とセクキャバの話になり、なぜかセクキャバごっこ。
彼は私を膝に跨がらせてタンクトップの上から乳首を探り当てて甘噛みしたり摘んだり。首筋を噛んだり、最初はふざけ半分だったのに気持ちよさに負けてだんだんエスカレート。
タンクトップは乳首の部分だけ色が変わって余計にエロチック♪
硬くなった彼のアレをクリに押し付けるように腰が動いてしまいます。
タンクトップをまくり上げて小さい胸を鷲掴みするように持ち上げて尖った突起の先に舌を這わせると体が跳ねるように反応して反り返ります。
私の体を反転させて後ろから硬いモノを押し当てながら下着の中に手を入れてきました。
「そこはダメです~」と手を掴んで拒否していると、両手をネクタイで縛られて彼の頭の後ろへ。
跨がった体勢で縛られ、後ろから乳首とクリを責め立てられ、足を閉じるとそこに彼のモノが。
素股状態で彼が下から突き上げるたびにクリを刺激します。
溢れたヌルヌルが彼のモノに絡みつき、動くたびに粘度のある音がすごく卑猥で余計に濡れてしまい、ソファーはびっしょり(笑)
挿入しないまま彼と同時に果て、縛られ太ももには彼の放出した液体がついたまま濡れたソファーで眠ってしまいました。