この掲示板を5年以上前から知っていましたが、最近ありました私の最高の体験を告白します。
たくさんのメッセージ待ってます。
彼女はえりか。俺の1コ下の○7歳、某県JKだ。
出会いはとあるコミュニティサイトでの一通のメッセージだった。
えりか『元カノの友達のえりかです、付き合ってたんですか?』
名前は知ってたが、話すのははじめてだったので簡単に答えてその時は終わった。
一年後。今年の夏。今度は俺からメッセージを送った。
俺『久しぶり☆そういえばさ…』
なにげない久しぶりのメールだった。
そこからちょくちょくメールをしはじめた二人。
そして9月に入り、遊ぶ事になった。
地元でゲーセンやサイ○リヤで食事したりしながら会話は自然と弾んだ。
そして、また遊ぶ事を約束し、その日は終わった。
次の日から恋愛話や突っ込んだ内容のメールが日に日に増えていった。
10月終わり頃、2回目の遊びはカラオケにいき、帰りは公園のベンチで語った。
えりかは俺の事が好きになっていたのに、気付かない俺はえりかは相談相手と決めつけ、違う女に気があった。
12月に入り、その女に振られた。
それをえりかに相談してるうちにまた俺もえりかに好意を抱くようになる。
今度は俺から誘った。
俺『ねえ二人とも恋愛に失敗したし、飲んで忘れない?』
えりか『いいお、飲みに行くね』
3回目会う日がやってきた。
駅で待つ俺。
えりか『まった~?ごめんね~いこっか☆』
家までは10分の距離だが、会話が盛り上がったせいかあっというまに着いた。
えりか『今日はあたし飲むよ~』
俺『いけいけ☆かんぱ~い』
しばらくテンション高く会話が弾んだも、すぐに恋愛の話になりなんとも言えない雰囲気になった。
えりか『あたまいた~い、きもちわるいお』
俺『大丈夫か?』
えりか『あつい!あついお!』
制服を脱ぎはじめるえりか…
俺『おい、おまえレディーだろやめろよ』
えりか『別にいいぢゃん、もっとみたい?』
俺『………』
俺『えりかキスしないか?』
えりか『いいおぉ』
下着姿のえりかとそのまま、ディープキスを何度も何度も交わす…
えりか『うふっうぐっんんっ』
俺『えりかキス好きか?』
えりか『ちゅき~★』
俺『………えりか俺の事好き?』
えりか『うん、好き』
再びキスをする…部屋にいやらしい音が響く…
俺『付き合いたい?』
えりか『うん、付き合う』
すると、下着も脱ぎ裸になるえりか…
えりか『あつい!あつい!』
俺『………えりか、してもいいか?』
えりか『んふっいいおぉ~』
キスから始まった…さっきの何倍も幸せで楽しいキス…
えりか『あたしたちラブラブだね』
続いて胸を責めた。Bカップの控えめなおっぱいを優しく揉み、すい、歯でコリコリする…
えりか『んあっ…ぇ…ん…んっ…あん……』
えりかの声もだんだんおさまらなくなってくる
えりか『あぇっ……ん!…んん~っ…あん』
俺はここでやめるつもりだった。
俺『気持ち良かった?』
えりか『やばかったお、しんじゃった、頭痛いし気持ちわるいお~』
俺『まだなおらないの?それとも、いかないとモヤモヤしちゃう?』
えりか『うん、モヤモヤする』
………わかった。
俺はえりかのマ○コに優しく人差し指を出し入れする…
えりか『あんっ!あんっ!やばいお!いぐっ!いぐお~!』
えりかはそのまま4回もいってしまった…
そんなえりかの姿を見て、もうおさえきれなくなっていた…
俺『俺の事好き?愛してる?』
えりか『好き、大好き、愛してるお』
俺『入れても良いか?』
えりか『いいおぉ~』
俺はえりかの濡れたえろいマ○コにゆっくりとあてがった…
えりか『ぎゃん!あ、ぁ…ぁ…あんっ…ん…い』
ゆっくり入れて全部入ると自然にお互いに涙止まらなくなった…
俺『えりか愛してるよ』
えりか『愛してるお』
泣きながら出し入れを開始した、えりかは凄く声であえぎはじめた…
えりか『あんっ!…い……ぃっ…あん…あん!あんっ!!あんっっ!!』
えりか『むりむり、いくいく~いぐおっ』
俺『待って外に出すから』
えりかと俺はいってしまった…
なんとか外に出して、そのまま熱いキスを交わす…
えりか『頭痛いよ、気持ち悪いよ』
俺『ごめん、大丈夫?』
えりか『大丈夫、楽しかったから』
俺『ごめんね、最後までしちゃって』
えりか『いいおぉ~』
俺『えりかのそれ好きなんだけど(笑)もう一回!』
えりか『いいおぉ~』
そのままベッドで二人をゆっくり眠りについた…
起きた後、ラブラブでシャワーをあびて、最後にまたキスして、えりかの家までかえした。
これからは真剣にえりかと付き合って行こうと思う。
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